1: 名無しさん 2019/10/17(木) 23:17:50.88 ID:lGUUing89
    2019.10.14 月曜日
    21世紀にUKで最も売れたアルバムのランキングが明らかに
    https://nme-jp.com/news/80031/


    21世紀にUKで最も売れたアルバムのランキングが発表されている。

    10月12日にナショナル・アルバム・デイを迎えたことを受けて、BBCラジオ2の「ピック・オブ・ザ・ポップス」では過去20年においてUKで最も売れたアルバムのランキングが発表されている。

    アデルがセカンド・アルバム『21』でトップに立っていて、同作は500万枚以上のセールスを記録している。

    “Rolling in the Deep”や“Someone Like You”といったヒット曲を収録した『21』は2位のエイミー・ワインハウスの『バック・トゥ・ブラック』に100万枚以上の差をつけている。

    アデルの最新作『25』は3位に入っており、デビュー・アルバムの『19』は26位にランクインしている。

    他にもランキングにはエド・シーランの『X(マルティプライ)』と『÷(ディバイド)』、ダイドの『ノー・エンジェル』と『ライフ・フォー・レント』、キングス・オブ・レオンの『オンリー・バイ・ザ・ナイト』、エミネムの『マーシャル・マザーズLP』などが登場している。

    ランキングは以下の通り。

    1 ’21’ - Adele (2011)
    2 ‘Back To Black’ - Amy Winehouse (2006)
    3 ’25’ - Adele (2015)
    4 ‘X’ - Ed Sheeran (2014)
    5 ‘÷’ - Ed Sheeran (2017)
    6 ‘Back To Bedlam’ - James Blunt (2004)
    7 ‘Spirit’ - Leona Lewis (2007)
    8 ‘Crazy Love’ - Michael Buble (2009)
    9 ‘No Angel’ - Dido (2000)
    10 ‘White Ladder’ - David Gray (1999)
    11 ‘The Fame’ - Lady Gaga (2008)
    12 ‘Only By The Night’ - Kings Of Leon (2008)
    13 ‘A Rush Of Blood To The Head’ - Coldplay (2002)
    14 ‘Christmas’ - Michael Buble (2011)
    15 ‘Life For Rent’ - Dido (2003)
    16 ‘Beautiful World’ - Take That (2006)
    17 ‘Hopes And Fears’ - Keane (2004)
    18 ‘X&Y’ - Coldplay (2005)
    19 ‘Scissor Sisters’ - Scissor Sisters (2004)
    20 ‘Parachutes’ - Coldplay (2000)
    21 ‘Come Away With Me’ - Norah Jones (2002)
    22 ‘The Marshall Mathers Lp’ - Eminem (2000)
    23 ‘In The Lonely Hour’ - Sam Smith (2014)
    24 ‘+’ - Ed Sheeran (2011)
    25 ‘Eyes Open’ - Snow Patrol (2006)
    26 ’19’ - Adele (2008)
    27 ‘Our Version Of Events’ - Emeli Sande (2012)
    28 ‘Swing When You’re Winning’ - Robbie Williams (2001)
    29 ‘Progress’ - Take That (2010)
    30 ‘Hot Fuss’ - Killers (2004)
    31 ‘American Idiot’ - Green Day (2004)
    32 ‘The Circus’ - Take That (2008)
    33 ‘Rockferry’ - Duffy (2008)
    34 ‘Sing When You’re Winning’ - Robbie Williams (2000)
    35 ‘By The Way’ - Red Hot Chili Peppers (2002)
    36 ‘Songs About Jane’ - Maroon 5 (2003)
    37 ‘Escapology’ - Robbie Williams (2002)
    38 ‘Employment’ - Kaiser Chiefs (2005)
    39 ‘The Greatest Showman’ - Motion Picture Cast Recording (2017)
    40 ‘Loud’ - Rihanna (2010)
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/10/17(木) 19:40:23.43 ID:2wYiaH3O9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000173184
    2019.10.17

    ディズニーのアニメーション映画『ライオン・キング』(1994年)の音楽に大きく貢献したエルトン・ジョンは、今年公開された“超実写版”にはガッカリしたそうだ。


    エルトンは『GQ Hype』のインタビューで、こう話した。「ライオン・キングの新ヴァージョンはすごくガッカリした。音楽を台無しにしたって思うんだ。オリジナルで音楽は重要な要素だった。最新版では同じインパクトはない。あの魔法と喜びが失われてしまった」

    「チャートでも、25年前ほどのインパクトはなかった。当時、あのサウンドトラックは年間ベストセラー(の1枚)だった。映画は大ヒットしたのに、新しいサウンドトラックはすぐにチャートから消えた」

    オリジナルのサウンドトラックはこれまでに世界で1,800万枚以上が売れている。エルトンはテーマ・ソング「Can You Feel The Love Tonight」でアカデミー賞およびゴールデングローブ賞の歌曲賞、グラミー賞の最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンスなどを受賞した。

    最新版のサウンドトラックにもオリジナルと同じ楽曲の数々が新ヴァージョンで収録されたが、映画が興行的に成功したのに比べ、アルバムは全米チャート最高13位とふるわなかった(映画にインスパイアされ、ビヨンセが制作したコンピレーション・アルバム『The Lion King: The Gift』の方は2位をマークした)。

    エルトンは新サウンドトラックにも関わったものの、オリジナルほど「歓迎もされず、リスペクトの度合いも違った」そうで、「それにはすごく悲しくなった」という。


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