2018年12月

    1: 名無しさん 2018/12/26(水) 13:09:31.379 ID:HQAh11i30
    この本によると長、短7度は不協和音だとか
    セブンスコードってつまりルートから7度の音を足す訳じゃん?
    つまりセブンスコードは意図的に不協和音を使ってるって事??????????
    no title

    【【音楽理論】初心者だけどセブンスコードっておかしくね? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/22(土) 15:05:37.48 ID:64xPXhIb0
    なんかすげぇ薄いよな
    常に周りの目気にして生きてきましたって感じがして

    【『あいみょん』『米津玄師』『ぼくりり』『ラッド』『ヤバT』←この辺の音楽聞いてるやつw 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/25(火) 08:55:24.354 ID:aIvvxqQ20XMAS
    アニメソングが席巻、音楽チャート 変わる業界地図

     CD不況が長引く中、ヒットチャートで存在感を放っているのがアニソンや声優アーティストの作品。
    最近は新規参入が再び増加しており、レコード業界の勢力図に影響を与えそうなパワーを持ちつつある。

     数年前からアニソンや声優アーティストの作品が、CD市場で重要な位置を占めている。象徴的なのが
    CDシングルのランキング。今年に入り34週過ぎた時点で、オリコン週間シングルトップ10にアニメタイアップの
    シングルが入らなかったのは1週のみ。J-POP系のアーティストを除いて、アニソン系の作品に絞っても、
    トップ10に1作品も入らなかったのは7週だけだ。

     アニソン市場はタイアップ先のアニメ作品がヒットしたり、曲自体のクオリティーが高ければ、
    ヒットを望みやすい。「アニメファンの思いをくみ取り、いくつかある方法論に従って制作すれば、
    ある程度はさばける数が見える手堅い分野」(アニメ業界関係者)との見方もある。


    http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK10028_Q3A011C1000000/

    【【音楽業界】『まともな音楽が売れず、アニメソングばかり売れる。意味が分からない』 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/28(金) 13:47:58.31 ID:CAP_USER9
    ヴィジュアル系という言葉は90年代、X(X JAPAN)によって世間に浸透したと言われているのが有名な説だが、それから現在まで、ヴィジュアル系の系譜に様々なアーティストが名を連ねてきた。

    それら数々のバンドがヴィジュアル系シーンに影響を与えてきたことは間違いない。X、LUNA SEAといったバンドは、ヴィジュアル系好きなら必ず通ってきたであろう。だが昨今のヴィジュアル系シーンを見ていると、若手バンドマンたちの音楽のルーツとなったアーティストは必ずしもその定説にあてはまる訳ではないようだ。

    「ではいったい今の若手バンドマンはどのようなアーティストに影響を受けてきたのか?」……その答えを探るために、これまでBARKS主催ライブイベント<千歌繚乱>に出演してくれたヴィジュアル系バンド100組にアンケートを実施。その中から平成生まれの若きバンドマンたちが憧れたアーティストをわかりやすく1位からランキング形式で発表する。

    ■まずはトップ3に選ばれたのはこちらのアーティスト

    1位 DIR EN GREY
    2位 Janne Da Arc
    3位 L'Arc-en-Ciel


    ■続いて4位~7位

    4位 X JAPAN
    5位(同率) the GazettE
    5位(同率) シド
    7位 SIAM SHADE

    ■8位~11位

    8位 UVERworld
    9位(同率) Guns N' Roses
    9位(同率) GLAY
    11位 DELUHI

    ■12位~15位

    12位 hide
    13位 NIGHTMARE
    14位 BUMP OF CHICKEN
    15位 LUNA SEA

    ※なお、15位以下は票が細かく割れたので、以下に一覧にしておく。いずれも「若手ヴィジュアル系バンドマンが影響を受けた」という視点で見ると、納得のラインナップだ。

    ■15位~
    宇多田ヒカル
    桜村眞(和楽器バンド/町屋)
    黒夢
    Korn
    SuG
    サザンオールスターズ
    椎名林檎
    SiM
    T.M.Revolution
    Dream Theater
    B'z
    Plastic Tree
    ポルノグラフィティ
    MIYAVI
    マリリン・マンソン
    lynch.
    Red Hot Chili Peppers

    ■その他…
    Avenged Sevenfold、Arch Enemy、175R、Yngwie Malmsteen、尾崎豊、GACKT、蜉蝣、GOING STEADY、Slipknot、Jamiroquai、Sex Pistols、ダウト、D、Hi-Standard、BAROQUE、VAMPS、ViViD、FACT、MERRY、Mötley Crüe、米津玄師 etc...

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000810-bark-musi

    【平成生まれのV系バンドマン100名が憧れたアーティスト! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/25(火) 19:25:46.85 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/313704
    2018年12月25日 15:53

    12月31日(月)にNHK総合ほかで放送される「第69回NHK紅白歌合戦」にサラ・ブライトマンの出演が決定した。

    今回サラは自身のワールドツアーにも出演するYOSHIKI(X JAPAN)とのコラボレーションにより、YOSHIKIが作詞作曲を手がけた「Miracle」を披露する。この曲はX JAPANのワールドツアーのオープニング曲としても使用されたナンバー。サラの「紅白歌合戦」出演は1991年以来27年ぶりとなる。

    サラの出演決定により、YOSHIKIはすでに発表済みのYOSHIKI feat. HYDEと合わせて2つのコラボパフォーマンスを展開することに。またYOSHIKI feat. HYDEの「Red Swan」には、ギタリストとしてSUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)が出演することも決定した。

    ♦NHK総合・NHKラジオ第1・NHK BS4K・NHK BS8K「第69回NHK紅白歌合戦」
    2018年12月31日(月)19:15~23:45
    ※中断ニュースあり

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    【【紅白歌合戦】YOSHIKI&サラ・ブライトマンコラボ!HYDEとのステージにはSUGIZOが参加!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/27(木) 20:51:56.78 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 16:35
    岩崎宏美が80年代にリリースしたオリジナルアルバム7作がタワレコ限定で復刻

    岩崎宏美が1980年代にリリースしたオリジナル・アルバム7タイトルがタワーレコード限定で復刻。2019年1月9日発売。

    現在では入手困難となっている紙ジャケット・コレクション(2007年~2010年発売)を、ビジュアルの再現性の高さや価値あるボーナス・トラック追加収録など魅力的な仕様はそのままに完全生産限定盤・紙ジャケットCDにて復刻。
    ※以下インフォメーションより

    <岩崎宏美80年代オリジナル・アルバム タワーレコード限定復刻>
    ☆完全生産限定
    ☆岩崎宏美セルフ・ライナーノーツ収録
    ☆2007年/2010年リマスター音源使用。
    ☆貴重なボーナス・トラック収録
    ☆オリジナル紙ジャケット仕様(タスキ、歌詞カード等も復刻)

    【ラインナップ一覧】
    ・NCS-10212 album Ⅱ(+8)
    ・NCS-10213 WISH(+7)
    ・NCS-10214 緋衣草(+5)
    ・NCS-10215 すみれ色の涙から…(+5)
    ・NCS-10216 夕暮れから…ひとり(+5)
    ・NCS-10217 Love Letter(+2)
    ・NCS-10218 私・的・空・間(+5)

    ●『album II (+8)』
    オリジナル発売:1980年2月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、NHK連続テレビ小説「マー姉ちゃん」の主題歌“手のひらは小さなシャベル”、「NHK紅白歌合戦」より“夢やぶれてI DREAMED A DREAM”、さらに、過去に発売されていないシングル曲のオリジナル・カラオケ曲も併せて追加収録。

    ●『WISH (+7)』
    オリジナル発売:1980年8月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、アルバム未収録のシングル曲“スローな愛がいいわ”とそのB面曲“白夜”、シングル曲“女優(シングル・ヴァージョン)”とそのB面曲“レンガ通りの恋人たち”、シングル曲“銀河伝説”“愛の生命”、さらにカセットのみで発売された郵政省「ふみの日」のイメージ・ソング“寂しくないですか -ふみの日の歌-“も追加収録。

    ●『緋衣草 (+5)』
    オリジナル発売:1981年7月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、アルバム未収録のシングル曲“摩天楼”とそのB面曲“絵空事”、シングル曲“胸さわぎ”とそのB面曲“潮風の物語”、シングル曲“恋待草”B面曲“つぶやけば愛”を追加収録。

    ●『すみれ色の涙から… (+5)』
    オリジナル発売:1981年11月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、1981年発売の『EXCEL ONE 岩崎宏美のすべて』よりアルバム未収録曲4曲、“万華鏡(ニュー・バージョン)”などを追加収録

    ●『夕暮れから…ひとり (+5)』
    オリジナル発売:1982年7月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、アルバム未収録であったシングル“れんげ草の恋”とそのB面曲“悲しみのほとり”、シングル“檸檬”のB面曲“影絵(シルエット)”、そして“聖母たちのララバイ(single version)”、そのB面曲の“赤い糸”を追加収録。 LPレコード帯2種を模したCD帯はリバーシブル仕様。

    ●『Love Letter (+2)』
    オリジナル発売:1982年11月5日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、アルバム未収録であった“思い出さないで(シングルバージョン)”と、そのB面曲の“メラニーに”を追加収録。

    ●『私・的・空・間 (+5)』
    オリジナル発売:1983年7月21日
    (中略)
    ボーナス・トラックとして、アルバム未収録であったシングルB面曲で平井夏美が作曲した“WAITING”、シングルB面曲“夜明けの天使たち”、人気上位シングル曲“家路(single version)”と、そのB面曲“それぞれの朝”、さらに「火曜サスペンス劇場」の主題歌であった“家路(TVバージョン)”を追加収録

    http://amass.jp/115192/

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    1: 名無しさん 2018/12/27(木) 20:59:19.93 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 15:40
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売

    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳 天才は残酷な音楽を好む』がKADOKAWAから2019年1月30日に発売されます

    以下プレスリリースより

    サイコパスからいじめ、不倫まで、人間社会のさまざまな事象を読み解いてきた脳科学者・中野信子が次に選んだ驚きのテーマ。
    それはヘヴィメタルです。

    重く激しいサウンドとダークな世界観で熱狂的なファンを生む一方、その音楽性やスタイルゆえに世間から疎まれがちなヘヴィメタル。しかし様々な研究によって、このサウンドが持つ“効能”やファンの特性が明らかになった結果、世界中の科学者からポジティブな評価を得るに至っています。

    -ヘヴィメタル-

    その特徴を端的に表すと「天才が好み、天才を育む音楽」であるということ。“良識的”な人々が眉をひそめるヘヴィメタルには、認知機能や知的好奇心、ストレス耐性の向上など、知育に欠かせない数々の効果が認められるのです。


    自らも幼少の頃からヘヴィメタルに親しんできた中野が、これらのユニークな先行研究を紹介するとともに、自身の経験も織り交ぜつつ「天才のための音楽」のメカニズムを解説します。

    脳科学・心理学的な縦横無尽のアプローチを重ねた末、中野の考察はヘヴィメタルが果たすであろう社会的役割にも到達します。

    世の欺瞞や偽善を鋭く訴える一方、怒りや絶望といったネガティブな感情を緩和させ、正義の感覚を醸成させるこの音楽は、現代社会における自立した個人のあり方を促すのではないか。それは、単なる「反骨」とも「反社会」とも異なる「非社会」というスタンスです。

    各国でポピュリズムが台頭し、民主主義の行く末も危ぶまれている昨今、閉塞した世界を変える「強い個」を生み出すのがヘヴィメタルやヘヴィメタル的スタンスなのかもしれません。予言にも似た中野の指摘は、既成概念を打ち崩す驚きを与えてくれることでしょう。

    次代を担う若者へ、そして彼らを育てる大人たちへ、今こそ声を大にして伝えたい----
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」

    ●脳&ヘヴィメタルの新解釈!! 本書『メタル脳』のポイント

    幸せホルモン「オキシトシン」の影響から読み解く、
    脳とメタルの幸福な関係

    脳に効く劇薬(メタル)が子供を守り、天才を育てる

    ・ヘヴィメタルは孤独や不安を癒やし、自己評価を下げない
    ・ヘヴィメタルはストレス耐性を上げ攻撃性を和らげる
    ・ヘヴィメタルは世の中の欺瞞を見抜く強い「個」を育む
    ・ヘヴィメタルは世間に流されない“非社会性”が身につく
    and more!
    ●『メタル脳  天才は残酷な音楽を好む』
    著者:中野信子
    定価: 1,500円(本体1,389円+税)
    発売日:2019年01月30日
    判型:四六判
    商品形態:単行本
    ページ数:232
    (中略)

    【プロフィール】
    中野信子(なかの・のぶこ)
    脳科学者、医学博士、認知科学者。東日本国際大学特任教授。1975年生まれ。
    東京大学工学部応用化学科 卒業、同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課 程修了。
    08年から10年までフランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務。
    脳科学、認知科学の最先端の研究業績を一般向けにわかりやすく紹介することで定評がある。
    コメンテーターとしてテレビ番組に出演する傍ら、ベストセラーも多数。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/115188/

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