2019年01月

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 03:14:45.59 0
    以前他人が作曲する場面を見たことがあるんだが
    メロディ浮かんでから完成して演奏するまでに一週間くらいしか
    かかってなかった

    俺は長編小説にすでに2年もかけていて現在4回目の書き直し中
    今回、ある程度は人に見せられるものを目指して、
    無事書き上げたらいろんな人に読んでもらって批評を反映させてもう一度
    書き直す予定

    【音楽はできあがるの早くてうらやましい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 08:10:51.98 ID:AdZCg4ra9
    『嵐 活動休止』というビッグな芸能ニュースもあり、何も解決しないまま収束に向かいそうな空気が漂う『NGT48』山口真帆への襲撃事件。
    運営側は第三者委員会を立ち上げ事件について公表するとしているが、その間に山口が密かに「SOS」を伝え始めた。

    山口は1月8日以降ツイッターを更新していないが、実は「いいね」は押し続けており、これがかなりメッセージ性があるという。山口が「いいね」を押しているものを挙げると、

    《もし運営側が、関与したメンバーを把握しながら対外的な発表をせず内部での注意にとどめ、あるいは把握しきれないままNGT内に残させたら「報復」が起こり得る。加害者側との接点を完全に断ち切れる保証はない》

    《しかしあれだよね、山口真帆は移籍させた方がいいよね。こんなに居心地の悪いグループにいさせるのは生き地獄というか》

    《人気があるメンバーだろうが、今回は絶対に処分すべき。人気があっても裏で悪いことしまくる、そんな人たちを誰が応援しますか?》

    《『メンバーはこの暴行を理不尽(無作為)なものではく、計画的に山口真帆が狙われた犯行であると知っているんじゃないか』と考えてしまう》

    《第三者委員会の委員名は公表するみたいだけど名前なんてどうでもいいです。
    なぜその人を選んだのか選任理由をはっきりするべき。顧問弁護士からの友人知人紹介されても第三者委員会なんてズブズブでしかないでしょう?》

    などといったものだ。

    「いいね」で訴えたい真実とは

    「山口の『いいね』が指し示していることは、やはり運営が何かしら事件を隠蔽している可能性でしょう。
    また、事件を引き起こしたメンバーが何も処分を受けていないことも読み取れますね」(芸能記者)

    山口は『デイリー新潮』が報じた『NGT48「山口真帆」暴行事件、スタッフの“情報統制”に騙されたスポーツ紙』というタイトルの記事にも「いいね」している。

    そして中には、

    《山口さんが「いいね」をしてる件。きっと今回の第三者委員や2月からの公演再開も含め、会社ぐるみで事実を完全に隠蔽すると確信したんだろうなって。
    被害者である山口さんにここまでさせてしまう運営を、俺は絶対に許さない》

    という一般人のツイートにも「いいね」。つまり、山口本人が「いいね」を使ったSOSを発信していると認めているのだ。

    ちなみに「いいね」といえば、山口と仲の良いメンバー・菅原りこが、今回事件に関わったとウワサされているメンバー・西潟茉莉奈に対するアンチコメント「人生最後の握手会お疲れさまでした」に「いいね」を押していた。

    メンバーたちは、必死に世間へ“真実”を訴えているのだろうか。


    https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-177833/
    2019年01月31日 07時30分 まいじつ

    【【NGT48】生き地獄!?山口真帆がツイッターでSOSを発信か… 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 12:06:35.82 ID:I++9dpCd9
    https://sirabee.com/2019/01/30/20161982930/
    2019/01/30 19:20

    ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」のメンバー・HYDE(50)がインスタグラムに、自身のバースデーパーティーの写真を掲載。YOSHIKI(53)やDAIGO(40)ら豪華メンバーと誕生日を祝った様子を公開し、反響を呼んでいる。

    50歳の誕生日である29日に、「X JAPAN」のYOSHIKIがアップした写真を転載する形で公開したのはヴィジュアル系ロッカーの大集合写真。

    HYDEの両サイドにはYOSHIKIとDAIGOが座っており、さらに「DIR EN GREY」のShinya(40)や「LUNA SEA」のINORAN(48)らの顔も。中央のHYDEはさすがの貫禄で、50歳とは思えない美オーラを放っている。

    DAIGOも自身の公式インスタグラムでHYDEとのツーショット写真を公開。年齢不詳の美青年2人のドアップには「若い」、「きれい」といった声が多数寄せられている。

    なお、YOSHIKIの公式インスタグラムにアップされた写真には、「Happy birthday HYDE! I got there a little late but I made it! #お誕生日おめでとう 3amに到着! 前のスケジュールが押してて遅くなったけど、なんとか間に合って良かった!」というコメントが添えられており、YOSHIKIが多忙な合間を縫って駆けつけたことが読み取れる。

    ヴィジュアル系バンド全盛期と呼ばれる90年代には、メディアなどで「彼らは年をとったらどうなるんだ?」 という心配の声があがっていた。

    しかし、今回集合した面々は美しいまま年を重ねており、20年前と変わらずファンの心を惹きつけている。


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    【【HYDE】DAIGOやYOSHIKIらと誕生日を祝う姿がイケメンすぎる 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 08:01:46.40 ID:AdZCg4ra9
    世界的な歌姫として知られるセリーヌ・ディオン(50)。
    昨年は10年ぶりの来日公演を果たしてくれた彼女、グラミー受賞歌手というだけでなく、ドレスからパンツスタイル、エレガントからカジュアルまでどんなファッションも着こなすファッショニスタ!

    ただ、ファッションを愛し楽しんで、時折その写真を自身のインスタグラムに投稿すると、そこに寄せられるのは、他人の体のことを批判をしてくるボディーシェイマーからのコメントなんだという。
    実際に投稿を見てみると「弱々しすぎる。今すぐお母さんに電話して助けてもらって!」「痩せすぎ」「全然健康に見えない…」などの言葉が。

    <The Sun>のインタビューで、ファッションやこの体型批判について答えた。

    「以前は、もっと保守的だったの」。これまではコンサバなスタイルを守ってきたけれど、現在はより“自分が魅力的だ”と感じさせてくれるようなファッションを楽しんでいるだとか。

    「洋服を選んで着ることは、自分のためにしていること。自分のことを強くて美しく、女性らしく、セクシーに感じたいの」。
    そして、そのスタイルや体型を批判をしてくる人については、「私は自分のファッションが好きだから、この体型批判について話したくないわ。邪魔しないで。それに写真も撮らないで」
    「あなたがこのファッションを好きなら、私はそこにいるわ。もしあなたが嫌いだとしたら、ただ放っておいて」と話した。

    現在、ダンサーのペペ・ムニョス(34)との交際が噂されているも、彼は親友で自分はシングルだと否定。
    2016年に夫でマネージャーだったルネ・アンジェリル(享年73)を亡くしたあとも、自身が12歳のときに出会い、公私共に連れ添ってきた夫の存在を強く感じているという。

    また50歳を迎えたことについて、「正直なところ、今までの人生で一番最高だと感じてる。本当にどの瞬間も楽しんで大切にしたいと思っているの」
    「すべてが新しくて、復活したように思える。私にとって、50歳って素晴らしいわ」と、年齢を重ねた今だからこそ楽しんで過ごせている様子。

    好きなファッションを楽しみ、他人に批判されても年齢も気にせず自分らしさを貫いて、今が一番と言えるセリーヌ。そんな彼女らしさをこれからも発信してほしいですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-00010000-cosmopoli-ent
    1/31(木) 7:02配信

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    https://amd.c.yimg.jp/im_siggW.yNSJvQplag6BHJEfLhRw---x372-y400-q90-exp3h-pril/amd/20190131-00010000-cosmopoli-001-1-view.jpg
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    https://www.youtube.com/watch?v=NGrLb6W5YOM


    Celine Dion - All By Myself

    https://youtu.be/HLeYvefzUFA


    To Love You More

    【【セリーヌ・ディオン】『放っておいて』痩せすぎとの声に反論… 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 03:50:19.19 ID:ZtOJpTtp9
    2019年1月31日 0:00

    Y!mobileの新しいテレビCM「Y!BAND結成」篇の放送が2月1日に開始。このCMにToshl(X JAPAN)と新垣隆(ジェニーハイ)が出演することが明らかになった。

    このCMは学校の教室を舞台に、教師役の吉岡里帆から転校生として紹介されたToshlが「みんな、バンドやろうぜ!」と呼びかけるという内容。Toshlがボーカル、新垣がキーボード、吉岡がギター、猫のふてニャンがドラム、そして芦田愛菜が縦笛を担当するバンドが結成される。

    CM内で彼らは演奏しながら振り付けに合わせてダンスも披露しており、Toshlは撮影後に「“ニャー”の部分がガッキー(新垣隆)みたいにうまくできなかった」と反省。一方で演奏に関しては「十分、日本武道館を狙えるレベルですね」と満足した様子で、新垣も「そうですね、やるからにはがんばりましょう!」と意欲を見せた。


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    https://natalie.mu/music/news/318081

    【Toshl、新垣隆、吉岡里帆、芦田愛菜がバンド結成!『武道館を狙えるレベルですね』】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/31(木) 07:02:22.00 ID:GR4q9CWJ9
    人気ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」のボーカルで去年の紅白歌合戦にも出場したHYDEさんが30日、ふるさとの和歌山市で行ったコンサートの中で市から観光大使への就任を要請され、快諾する一幕がありました。

    「L’Arc~en~Ciel」のボーカルで和歌山市出身のHYDEさんは、かつては出身地を非公開にしていましたが、最近はファンクラブのサイトなどでふるさとの和歌山市への思いを積極的に発信していました。

    HYDEさんは50歳の誕生日だった29日と30日の2日間、和歌山市でコンサートを行っていて、30日のコンサートの途中で和歌山市の尾花正啓市長がステージに上がり、「HYDEさんお帰りなさい。生まれ育った和歌山市はすばらしいところです。観光大使になってくれませんか」と呼びかけました。

    尾花市長から委嘱状を手渡されたHYDEさんは「喜んでお受けします」と答え、観光大使への就任を快諾しました。

    そして「えらいことになってしまいました。こんな未来を誰が予想したでしょう」と話し、会場のファンからは大きな拍手が送られました。

    HYDEさんは、現在、海外に住んでいるということで、和歌山市は今後、HYDEさんに国内だけでなく国外からも市の魅力を発信してもらうことを期待しているということです。


    2019年1月31日 5時31分エンタメ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190131/k10011797301000.html

    【【L'Arc-en-Ciel】HYDEがふるさと和歌山市の観光大使に就任! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/30(水) 17:13:28.37 ID:fv3+Nc6T0● BE:632443795-2BP(10000)
    no title

    アリアナ・グランデが新タトゥー「七輪」を公開、ファン「七環とかにすれば……」→インスタから画像が消える
    海外で流行中の漢字タトゥーでしたが。

     歌手のアリアナ・グランデさんが1月30日、手のひらに「七輪」という文字のタトゥーを入れた写真をInstagramで公開。ファンからは「なんで七輪」など困惑する声が多く上がっています。斬新だ。

     かねて日本好きで知られており、2018年8月にはアニメ映画「千と千尋の神隠し」の主人公・千尋のイラストのタトゥーを入れたことでも話題になったアリアナさん。同年12月には左肘の内側に入れた「うたいましょう」の文字を、2019年1月にはその上に「ポケットモンスター」シリーズのイーブイのタトゥーを入れたこともSNSで明かしていました。

     今回手のひらに入れた「七輪」の文字は、新曲「7 rings」を日本語訳した「七つの指輪」を略したもので、投稿された写真に「みんなこれは私の手じゃないって思っているみたいだけど、本当に私の手よ」とフォローするコメントをつづっていました。一瞬コラかと思ってしまった。

     七輪タトゥーをとても気に入っているというアリアナさん。ファンからは「衝撃的ですよね」と驚くコメントや、「七輪は日本語で7 ring(新曲の名前)じゃないって教えてあげなかったのか」と疑問を呈する声、
    「やっぱり七輪は七輪しか思い浮かばないよ」と困惑する声とともに「七環とかにすれば良かったのになあ」と指摘するコメントも寄せられています。なお、さまざまな意見が寄せられたためなのか、画像は既に削除されているようです。
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1901/30/news108.html
    https://i.imgur.com/N0gqwRt.jpg

    【日本大好きアメリカ人歌手、新曲『7 ring』にちなんで『七輪』というタトゥーを彫ってしまう… 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/29(火) 23:00:59.62 ID:2EB9v0zI9
    2019/01/29 11:01
    スティーヴ・ヴァイ、全ギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介した音楽理論書を発売

    スティーヴ・ヴァイ(Steve Vai)は、ギター奏者のための音楽理論書『Vaideology: Basic Music Theory for Guitar Players(Vaideology:ギター奏者のための基本音楽理論)』を海外でリリース。

    出版元Hal Leonardによると本書はヴァイにとって初めての音楽理論書で、初心者からベテランまで、さまざまなギター奏者を手助けるように作成されています。

    本書では、すべてのギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介。プレーヤーが音楽用語をよりよく理解し、よりいっそう音楽的に読みやすくできるようになるために、音楽理論の基礎を深く掘り下げています。

    ヴァイによる紹介映像あり


    Vaideology: Basic Music Theory for Guitar Players [SteveVaiHimself]
    https://www.youtube.com/watch?v=8zEyD8poo2g



    http://amass.jp/116360/

    【【スティーヴ・ヴァイ】全ギター奏者が知っておくべき音楽理論の基礎を紹介した『音楽理論書』を発売!! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/30(水) 09:17:11.37 ID:wgEu/Z4w9
    平成15年に歌手の中島美嘉(35)が発表したヒット曲「雪の華」が今、話題を呼んでいる。
    曲から着想を得た同名の映画(橋本光二郎監督)が2月1日に公開されるからだ。中島は「皆さんがよく知る曲なので期待は裏切れない。歌うのが今も怖い」という。

    「雪の華」は愛する人と寄り添い“雪の華”を眺めるという冬の情景を表したラブソング。
    「愛してる」など幸福感あふれる言葉が並ぶが、旋律はどこか哀愁を帯びる。いつかは解ける「雪」から「はかなさ」も感じられる。
    中島は「『幸せ』とも『切ない』とも受け取れる内容。どちらの方向でも歌える」という。

    映画は余命宣告を受けながらもオーロラを見たいと願う女性(中条あやみ)とガラス工芸家を目指す青年(登坂広臣)の心の交流を描く。
    「『雪』から『オーロラ』にまで世界観が広げられたことに驚き、感銘を受けた」と中島。映画公開前だが、曲もオリコン週間ストリーミングランキング(集計期間7~13日)で16位に入った。


    発表した当時は「無知の強さがあり、軽々と歌っていた。
    でも最初が低音なので実は難しい。気持ちが高揚するライブでは低音を出すために力を抜かなければならない。
    ライブ経験を積んだ今の方が歌う怖さが増した」という。

    30日発売の「雪の華15周年記念ベスト盤 BIBLE(バイブル)」(初回生産限定盤)には「雪の華」の「愛してる」の部分を涙声で歌う一昨年のライブ映像も収めた。
    「歌う怖さはあるけれど、幸せを感じて泣けてくるときもある。歌うのがやっと楽しいとも思えるようになった」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000565-san-musi
    1/29(火) 14:19配信

    https://www.youtube.com/watch?v=mF5Qq2YheTg


    中島美嘉 『雪の華』

    【【中島美嘉】『雪の華』が同名映画で話題に!『歌うのが今も怖い…』 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/30(水) 09:15:36.25 ID:wgEu/Z4w9
    歌手の浜崎あゆみが、1月26日に自身のインスタグラムを更新。出身地である地元・福岡県でのライブについて言及したが、“あること”が原因でネット民から失笑されてしまったようだ。

    浜崎は昨年10月から、全国を巡るライブツアーを開催中。1月24日からは地元・福岡県の『福岡サンパレス ホテル&ホール』に舞台を移し、2日連続の公演を行っていた。

    日付が変わった26日深夜には、福岡公演を振り返るインスタグラムを更新。また、この日は一緒にツアーを回るバックダンサーの誕生日だったようで、ダンサー一同がケーキを囲んで祝福する様子をアップしている。

    出身地にもかかわらず“うさんくさい”方言
    浜崎は本文で、《私たち一座に出会ってくれてありがとう。これからもずっとよろしくね。大大大好きよ》とダンサーの誕生日を祝福。
    さらに、ハッシュタグでは《最高の福岡2daysありがとうございました》とつづり、ファンへの感謝も述べている。

    しかし、直後に並んだのは、


    《またすぐ戻ってくるけん》
    《待っとってね》
    《騒ぎ過ぎて壊れかけのロボットみたいな声なっとる》
    《それもよか思い出ちゃ》

    という、取って付けたような博多弁のハッシュタグ。開催地にちなんだ遊び心を見せたが、普段は方言を使用していないため「わざとらしい」との指摘を受けることになった。


    ネット上には、

    《普段使ってないのがバレバレのわざとらしさ》
    《いつもウサンくさい訛りもどき使うなよ》
    《出身地のはずなのにぎこちないってすごい》

    などの書き込みが。また、福岡出身と見られるユーザーからは、

    《「好きっちゃ」とか福岡市内で使う人いない》
    《語尾が「~ちゃ」は北九州に多い。福岡市内はそんな訛らない》
    《最後の「よか思い出ちゃ」は博多弁ではなく北九州弁》

    などといった厳しいツッコミを浴びてしまった。

    細かい所作まで注目を浴びるのは、いまだ大スターである証拠といえるかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1672402/
    2019.01.30 07:31 まいじつ

    no title

    【【浜崎あゆみ】ワザとらしい博多弁が失笑される…『よか思い出ちゃ』】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/29(火) 05:00:50.12 ID:HaSf0/9H9
    2019年01月25日
    持田香織、大ヒット曲『Time goes by』は「当時、歌詞をわかってなかった」

    J-WAVEで放送中の番組『GROOVE LINE』(ナビゲーター:ピストン西沢)。
    1月22日(火)のオンエアでは、ゲストに持田香織さんが登場。2月に発売されるソロ10周年記念ミニアルバムなど聞きました。

    (中略)

    ■デビュー当時、あまり話さなかったのはなぜ?

    今回のアルバムは「もう一度やり直したい」という点も特になく、素直に「嬉しい」と語る持田さん。
    ジャケット写真は自ら撮影し、「セルフで撮ったのでピンぼけなんです。自分で顔を作りながらずれちゃって(笑)」と、裏話を明かしました。

    西沢は。ELT初期の頃と違うサバサバした持田さんの雰囲気について「いつからそんなにぶっちゃけになったの?」と質問。本人もよくわからないのだとか。

    持田:年を重ねてからですかね。
    西沢:デビュー当時、テレビにでてしゃべるときは、そんな感じじゃなかったよね。作ってたわけじゃないの?
    持田:緊張してたんだと思います。
    西沢:あまりしゃべらなかったよね。
    持田:全然しゃべらなかったですね。
    西沢:可愛いお人形さんのイメージがついてましたしね。
    持田:人見知りでしたね。
    西沢:未だに人見知りなの?
    持田:全然、人見知りじゃないです、今。
    西沢:……何があったの?
    持田:わからないです(笑)。

    ソロ活動10周年を記念した全国ツアーも3月からスタートします。ソロツアーのライブ後の打ち上げは、どんな雰囲気なのでしょうか。

    西沢:ELTのときは伊藤さんとかバンドのメンバーと食事にみんなと行くでしょ? これはひとりじゃないですか。
    持田:バンドのみんなと行きます。
    西沢:それでツアーの前の日に入ってお酒飲んじゃったりするの?
    持田:そんなときもあると思います。
    西沢:行った先ではどうなっているんですか?
    持田:ツアーに行って帰るときもあるし、そういうときは新幹線で乾杯みたいなこともあるけど。
    西沢:新幹線で乾杯(笑)。
    持田:こっそりね。
    西沢:これ、J-WAVE NEWSで配信されるよ。「持田香織 新幹線で酒盛り」って出されるよ。
    持田:こっそりですよ(笑)。

    「夏頃にはELTとしての活動もしたい」と持田さん。
    リリースから20年以上経ったELTの大ヒット曲『Time goes by』については、「五十嵐(充)さんが当時、書いてくださった歌詞が、今ようやくわかるという。
    『Time goes by』の歌詞はこういう歌詞だったんだっていうのは、(当時は)わかって歌ってなかったですね」と振り返りました。


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2019/01/122-time-goes-by.html

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