2019年04月

    1: 名無しさん 2019/04/29(月) 11:42:21.43 ID:n+lotJ5+0
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    絶滅寸前の危機、ギターソロはもはや過去の遺物なのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00030710-rolling-ent



    特大ヒットしたポップソングも含め、かつてあらゆる曲に登場したギターソロは、今や絶滅寸前となっている。
    その伝統芸がメインストリームに返り咲く日は来るのだろうか?

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    1: 名無しさん 2019/04/29(月) 07:47:09.29 ID:CzxIs6bb9
    歌手の浜崎あゆみ(40)が25日、自身のインスタグラムを更新。投稿内容が話題になっている。
    浜崎といえば先日21日に、ツアー直前を記念してLINEライブで「スペシャルトークライブ」を開催した浜崎。
    ステージメンバーと共に、さまざまなトークを繰り広げた。さらに、LINEライブ終了後にはインスタグラムを更新し、
    「LINEトークライブありがとうございました」とコメントし、トークライブ中の自身の写真や、ダンサーらとともに笑い合っている写真などを披露。 
    この日の投稿に浜崎のファンからは、「笑顔に癒された!」「可愛すぎる!」という声が集まり話題になっていたばかり。

    そんな浜崎がこの日の投稿で「音楽はいつまでたっても最強のケンカ相手。今日は私の負けでした。明日は勝つけどね。」
    とコメントを添え、自身の写真や、スタジオでリハーサルをしている様子の写真を公開した。

    音楽が喧嘩相手だという浜崎に対し一部ネット上では
    「また意味の分からないこと書いてる。」
    「このコメントを一緒に投稿する意味ある? この人はなんでも自己満なんだね。応援してくれてるファンのことも考えてね」
    「音楽が喧嘩相手ってどういうこと?」
    「色々と上達しないのは音楽と不仲だからという意味でok?」
    「何が言いたいのか分からない」

    などの厳しい声が飛び交うなど騒然となっている。

    浜崎のインスタグラムには、度々、理解できないような難解なポエム調の投稿文がアップされている。あえて分からないようにしていることも考えられるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1795690/
    2019.04.29 06:50 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2019/04/30(火) 05:27:19.01 ID:5zhM1exv9
    2019年4月30日 4時0分スポーツ報知 スポーツ報知
    工藤静香、平成は「振り返ることも忘れ無我夢中で走った、とてもドラマティックな元号だった」…平成最初のオリコン1位
    https://hochi.news/articles/20190429-OHT1T50143.html

    工藤静香『恋一夜』
    no title



     オリコンは30日、通常の週間ランキング発表とともに、平成最初のオリコン週間ランキング(1989〈平成元年〉1月23日付)のシングル・アルバム各トップ10を特集。当時「恋一夜」でシングルランキング1位に輝いた工藤静香(49)のコメントを公表した。

     同作は88年暮れに発売した工藤の6作目シングルで、発売初週(年末年始のため2週分合算)に2位初登場、平成改元後最初の週となった3週目の1989年1月9~15日に6万8000枚の売り上げを記録し、その後も3月20日付けまで11週連続でトップ10入りした。
    愛する人への激しく強い情愛を歌い上げ、Aメロ、Bメロ、サビと進むにつれてサウンドや歌詞の世界観が深みを増していくドラマチックな楽曲で、松井五郎が作詞、後藤次利が作曲・編曲を担当。
    振り付けを一切せず、持ち前の歌唱力と表現力で歌い上げた工藤は、発売当時のインタビューで「あとはもう私がどれだけ歌って感じ取ってもらえるかという、ハートの問題になっている」(オリコン・ウィークリー、1988年12月26日号)と語っていた。

     「この曲で1位を獲得した記憶はありましたが、どの曲で平成の最初に1位を取っていたかは覚えていなかった」という工藤は、「平成最初のシングルランキング1位が『恋一夜』だった事実に驚いています。
    この曲初めて聞いたときに、とても大好きで、私の曲の中でも大切な曲になると感じました」
    と懐かしそうに振り返った。

     この曲は「テレビで歌唱するとき、曲のすばらしさをしっかり紹介したい!ちゃんと聞いてもらいたい!、そしてうまく歌いたい!と思う気持ちが強すぎて、初めておなかに緊張の塊のような“丸いもの”を感じた曲でもあります」という工藤。
    今でも「恋一夜」を歌うときに、おなかに手を当てていることが多いそうで、「それは歌っていると緊張でその“丸いもの”がどんどん上に上がってきて、声が出なくなってしまう気がするんです。
    “丸いもの”を下げるために必死に歌っています」と笑顔で明かした。

     工藤にとって、平成という時代は「振り返ることも忘れ無我夢中で走った、とてもドラマチックな元号だったと実感しています」という。迎える新たな「令和」に向けては「“新しく何かを成す”というよりは、次の世代が新しい時代を築くのを見守る側だと思います。
    もちろん『令和』でも仕事をさせていただきますが、生き抜いて自分が作り上げた『平成』とは異なり、『令和』は新しい時代に期待したいです」と語った。

    (中略)

     【1989年1月23日付、平成最初のオリコン週間ランキング】()内は現在までの累積売り上げ枚数

     ▽シングルTOP10


     1、工藤静香「恋一夜」(60万7000枚)
     2、長渕剛「とんぼ」(103万5000枚)
     3、男闘呼組「秋」(42万5000枚)
     4、田原俊彦「愛しすぎて」(9万7000枚)
     5、Wink「愛が止まらない」(64万5000枚)
     6、吉幾三「酒よ」(34万7000枚)
     7、バービーボーイ「目を閉じておいでよ」(16万8000枚)
     8、光GENJI「剣の舞」(60万8000枚)
     9、中山美穂「Witches」(31万4000枚)
     10、酒井法子「ホンキをだして」(9万8000枚)



    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/04/29(月) 20:57:18.86 ID:Kg896yzx9
    Rolling Stone Japan 編集部 |2019/04/29 18:00
    King Gnu、「白日」がストリーミング&ダウンロードで同時1位を獲得
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/30731

    4月26日の『MUSIC STATION』出演も話題となったKing Gnu(Courtesy of Ariola Japan)
    no title


    King Gnu - 白日 [King Gnu official YouTube channel]
    https://www.youtube.com/watch?v=ony539T074w




    King Gnuが2月22日に配信リリースしたシングル「白日」が、2019年最大級のロングヒットを記録中。今回、同楽曲がストリーミングとダウンロードで同時1位に輝いたことが明らかになった。

    オリコン&billboard JAPANのストリーミング週間再生数ランキングで7週連続TOP3入り(>>3/11付~4/22付)を果たすなどロングヒットを記録中の「白日」だが、4月26日の『MUSIC STATION』でのパフォーマンスがさらに話題を呼び、放送直後にiTunes Store総合ランキングで1位を獲得。リリースから2ヵ月以上経過したにも関わらず異例のジャンプアップを見せて、King Gnu自身初のiTunes Storeでのダウンロード1位に輝いた。

    また、Apple Musicでは再び1位に返り咲き、ストリーミングとダウンロードで同時に1位を獲得。「白日」のミュージックビデオもiTunes StoreとApple Musicの両方で1位を記録しており、Appleだけでも総合ランキングで実質4冠を達成したことになる。さらに、レコチョクで初のデイリー(4/27付)総合1位、オリコンのデジタルシングルランキングで2日連続デイリー(4/26,27付)1位を記録し、全方位的なヒットとなっている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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