2019年10月

    1: 名無しさん 2019/10/31(木) 12:23:02.18 ID:1GhYxWVJ9
    https://www.narinari.com/Nd/20191056933.html
    2019/10/31

    「盗んだバイクで走り出す」の歌詞で知られる名曲「15の夜」のように、歌の中にはときどき“盗品”が出てくるが、最も多く盗まれたものは何か。

    そんな疑問を解決するため、10月30日に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で「歌詞に出てくる盗品ランキング」が発表された。

    この日、「歌詞の中で最も盗んだものは“バイク”」説が提唱され、番組が独自調査を実施。金銭的に価値のあるものや、車や自転車といった交通に関するものなど、さまざまな盗品が出てくる中で、やはり“バイク”は圧倒的に多く、尾崎豊の存在感を改めて示すことになった。

    Twitterなどネットでは「どうやって調べたんだ!」「恋泥棒とかハートとかかと思った」「バイク盗みすぎ、盗まれすぎ」「関取花さん流れた!」「ナブナさんの曲出てる!」といった声が上がっている。

    ☆「歌詞に出てくる盗品ランキング」(※水曜日のダウンタウン調べ)

    1位 バイク(18曲)※「15の夜」尾崎豊など
    2位 自転車(12曲)※「はじめて」渡辺美里など
    3位 車(8曲)※「友情」キングギドラなど
    4位 宝(7票)※「ルパン音頭」三波春夫など
    4位 金(7票)※「平凡な毎日」関取花など
    5位 傘(7票)※「隠岐手紙」竹原ピストルなど
    7位 財布(6票)※「それでもいいよ。」n-bunaなど
    8位 宝石(5票)※「Handsome Blue」手嶌葵など
    9位 鍵(4票)※「APPLES」布袋寅泰など
    10位 パン(3票)※「TELL ME WHY」HOUND DOGなど

    no title

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    1: 名無しさん 2019/10/31(木) 16:29:57.44 ID:ox7wJBPm9
    韓国アイドルグループ「SEVENTEEN」の関係者とみられる人物がSNSに不適切な内容を投稿していたことがわかり、物議を醸している。

     この人物はSNSを通して「行く…また行く…放射能を吸いに」と記載し、ハッシュタグで「セブンティーン」「コンサート」「日本」「出張」「放射能たべに行くグラム」「また行く」「odetoyou」などを追加した上で、機内の座席モニターの写真を投稿。機内モニターは韓国から日本・東京に向かうことを示している。

     「SEVENTEEN」の公式スケジュールによると30日と31日、横浜アリーナで「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を開催する予定だ。

     SNSに投稿した人物がハッシュタグで記載していた「odetoyou」は、「SEVENTEEN」の公演タイトルであることがわかる。

     この投稿は「科学的根拠」などを理由に韓国でも非難の声が相次ぎ、その後、問題の投稿は削除された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00000035-wow-asent

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    1: 名無しさん 2019/10/30(水) 22:48:34.47 ID:dWhpzXkE9
    史上最も影響力のあるブルース・ソング10曲
    Published on 10月 27, 2019Written By Brett Milano
    https://www.udiscovermusic.jp/stories/most-influential-blues-songs


    偉大なブルース・アーティスト達は話をし、精通したロッカー達は耳を傾けた。ブルースなくしてロックン・ロールはなく、その中でも極めて重要な存在だった曲が幾つかある。頻繁にカヴァーされたり、フレーズを拝借されたり、ロッカー達がそのスタイルやアティチュードを学び取った曲たちだ。

    最も影響力のあるブルース・ソングの多くは、今日に至るまで鳴り響き、先週あなたの町のローカル・バンドによってカヴァーされた曲もきっとあるだろう。あえて言うなら、もしロバート・ジョンソンが十字路に足を踏み入れなければ(訳注:ジョンソンの十字路“クロスロード”伝説より)、あるいはB.B.キングが今でもスリルを味わっていたら(訳注:「The Thrill Is Gone」に掛けて)、世界はもっと貧しいところだったに違いない。


    ■B.B.キング「The Thrill Is Gone」
    プロデューサーのビル・シムジク(そう、この数年後にイーグルスと一緒に何百万と稼ぎ出すことになるあの人物)は、B.B.キングが60年代にレコーディングした数多くのスムーズ・バラードのひとつだったこの曲に、ストリング・セクションを足したことでちょっとした革命を起こした。このプロデューサーは臆することなくB.B.キングのサウンドに磨きをかけ、彼と一流スタジオ・プレイヤー達を組み合わせ、レコーディングに挑んだ。そうしてこの時、彼の非常に心のこもったヴォーカルを引き出した。「The Thrill Is Gone」はブルースとポップを融合させた初めてのレコーディングではなかったが、今日までで最もスムーズで最も成功した曲であり(ポップ・レコードとして15位を獲得)、その後に誕生する数多くのクロスオーヴァーのお膳立てをした。

    ■ハウリン・ウルフ「Evil」
    へヴィ・メタルを発明したのはレッド・ツェッペリンかブラック・サバスか、そんな無駄な議論に時間を費やすのは止めよう。我々の知る限り、ハウリン・ウルフはこの曲を1954年にプレイしていた。そう、「Evil」は基本的にはスロー・ブルースだが、バンドの非常にがむしゃらな取り組み方が(差し迫っていて、実に快いハウリン・ウルフのヴォーカルは言うまでもなく)、曲に大きな影響を与えている。一方、この曲を作曲したウィリー・ディクソンは、裏切られ、そうして史上最高のメタフォー(“馬房で別のラバが足蹴りしているようだ”)が誕生した。ザ・ドアーズがカヴァーした「Back Door Man」やザ・ヤードバーズがカヴァーした「Smokestack Lightnin’」といった多くのハウリン・ウルフの楽曲とは異なり、「Evil」ではアイコニックなロックン・ロール・カヴァーが生まれることはなかった(カクタスは1971年に本当に素晴らしくもあまり知られていないヴァージョンをやっているが)。しかしヘヴィ・ロックのタフさと、そして言うまでもなくダーク・サイドへの関心は、この曲なくしては行き詰っていただろう。

    ■ロバード・ジョンソン「Crossroads」
    純粋に音楽的レヴェルから言うと、この曲の持つ力は明らかだろう。ロバート・ジョンソンの激しいスライド・ギター・プレイは、デュアン・オールマンやジョニー・ウィンター、ロリー・ギャラガー、そして事実上のブルース・ロック時代の偉大なスライド・プレイヤー達が皆、繰り返し取り上げてきた。またこの曲にはブルースの奇妙なミステリーについての証言もある。ロバート・ジョンソンは本当に悪魔に魂を売っていたのか、それとも単に車をヒッチ・ハイクしようとしていたのか、どう感じようとそれはともかく、彼がどれだけ危うい状況にあったのか納得させられる。またクリームのサード・アルバム『Wheels Of Fire』で、エリック・クラプトンがエレクトリック・ギターでプレイしたヴァージョンも良く知られている。

    ※以下コメント省略。
    ■マディ・ウォーターズ「Got My Mojo Working」

    ■ジュニア・キンブロウ「Do The Rump」

    ■ココ・テイラー「Wang Dang Doodle」

    ■T・ボーン・ウォーカー「Stormy Monday」

    ■アルバート・コリンズ「Sno-Cone, Parts 1 And 2」

    ■ルシール・ボーガン「Shave ’Em Dry」

    ■プロフェッサー・ロングヘア「Big Chief」

    (おわり)

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