米津玄師

    1: 名無しさん 2019/10/09(水) 13:24:33.43 ID:qtZjM8gt9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/10/09/0012774025.shtml
    2019.10.09

    いきものがかりの水野良樹が9日、ツイッターを更新し、2歳の息子が米津玄師が作った「パプリカ」について「これパパの曲?」と毎回聞いてくると明かし「ボディーブローのように効いてくる」と無念の思いをつぶやいた。

    水野は「2歳の息子がテレビから流れてくる『パプリカ』に大ハマリだ」と、現在、子供達にも大人気の曲に、水野の息子もドはまりしていると告白。「素敵な曲だ。息子も、歌って踊って、とても可愛い」と、曲が流れた時の息子の様子も明かし、目を細めた。

    だが、曲が流れる度に息子が「これパパの曲?」と聞かれるといい、その度に「いや、これは米津さんっていうひとがね…」と答えていることも明かし、これが「ボディーブローのように効いてくる」と、ミュージシャンとしてのプライドもチラリ。そして「息子よ、父ちゃん、頑張って曲つくるよ」と誓っていた。

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    1: 名無しさん 2019/10/03(木) 14:06:41.64 ID:9cfC3rZUd
    絵なんて素人レベルだしダンスも素人レベル楽器も素人レベル

    作曲だけ才能あるだけなのに、他もすごいみたいなのやめへん?

    【米津玄師信者『作曲以外にも絵がかけて踊れて楽器弾ける!』←こういう馬鹿 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/09/17(火) 07:50:54.01 ID:AlORqzVt9
     米津玄師の最新シングル「馬と鹿」が、9/23付オリコン週間シングルランキングで2位に初登場。

    初週売上は41.2万枚で、前作「Flamingo/TEENAGE RIOT」の初週売上22.9万枚を大きく上回り、自己最高を記録した。

     ソロアーティストの初週40万枚超えは、2006年6/12付で山下智久の「抱いてセニョリータ」が記録して以来、13年3ヶ月ぶり。さらに、この初週売上のみで、「ソロアーティスト今年度最高売上」となった。

     本作は、9月15日に最終回がオンエアされた大泉洋主演のTBS系ドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌として米津が書き下ろした楽曲。主人公と
    低迷ラグビー部が迎えた結末が話題となった同ドラマとともに、注目も高まった。

     なお、8月12日から先行配信された同曲は、同日付オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングで週間売上7.4万DLを記録し、8/26付から5週連続の1位を獲得。
    「Lemon」と併せ、先週9/16付で記録した自身が保持する歴代1位の「同一アーティストによる通算2作の連続1位記録」を、5週連続に自己更新した。

     米津は、2020年2月より全国10会場20公演を廻る自身最大規模のツアー『米津玄師 2020 TOUR / HYPE』を開催する。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000315-oric-ent

    【米津玄師『馬と鹿』が13年ぶりのソロアーティスト初週40万枚超えを達成!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/09/12(木) 20:21:14.68 ID:XA3+o08D9
    https://mdpr.jp/music/detail/1870732
    2019.09.12 15:34

    アーティストの米津玄師が11日、日本テレビ系ニュース番組「news zero」(月曜~木曜 午後11:00~ 金曜 午後11:30~)にVTR出演。自身の楽曲制作のポイントについて明かした。

    同日リリースされたニューシングル「馬と鹿」に収録されている楽曲「でしょましょ」は、米津自身が感じている社会への危機感が現れているという。

    その歌詞には「非常にやるせないことばかりで 全部嫌になっちゃうな 今日はいい日だ 死んじゃう前になあなあで行きましょ」という衝撃的なフレーズが登場するが、米津は「通り魔で何十人も人を刺すような人間が現れたり、アニメ会社放火事件みたいなこととか…」と、今年7月18日に発生し大きな被害を受けたアニメ制作会社・京都アニメーション(京都府・伏見)の放火事件についても触れながら、「凄惨な事件がここ最近多発していたなっていう」と振り返り、「とんでもない時代に突入したんじゃないかなということをすごく思ったんです」と、言葉に力を込めた。

    また、こういった事件が起きた際にSNS上で拡散される様々な意見について、「口にするのもはばかられるような、悪辣な言葉がSNSのみんなの言葉としてバーッと流れてきたりして。それに対して自分はどういうスタンスで、今を生きるべきなのか。すごく考えながら、作った曲かもしれないですね」と心境を吐露した。

    最後に、人生において大切にしていることについて聞かれ、「自分が思っていることと、全く真逆のことを考えてる人間が対岸にいたときにその対岸にいる人の主義・主張みたいなものを一回引き受けてみる。それくらいの余裕は絶対持って生きたいなっていう」と回答した米津。

    「調和を持って生きていかなければならない。人間は1人では生きていくことができないので」と、人の意見を受け止めて調和を保つという自身のポリシーを明かし、「(これは)ポップソングを作るときのスタンスにすごく近い」と、音楽に通ずることを紹介。

    「ひたすら中間というか真ん中には何があるのかを探しあてる。自分にとって、音楽を作る上でも、日々生きていく上でも一番大事なことなのかなという風に思います」と、締めくくった。

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