ライブ・フェス・イベント

    1: 名無しさん 2019/12/04(水) 21:58:44.91 ID:ntVKg64/9
    慰安婦バッジをつけて出国した俳優パク・ボゴム…名古屋観光を呼びかけたMAMA
    中央日報日本語版 12/4(水) 10:05配信

    「2019 MAMA」のホストを引き受けた俳優パク・ボゴムが慰安婦バッジをつけて日本に出国した。
    一方、「2019 MAMA」の主催側はSNSに名古屋現地観光を呼びかける文章を掲載して袋叩きにされた。


    今月3日、パク・ボゴムは名古屋ドームで開催される「2019 MAMA」に参加するために空港に姿を表わした。この日に目を引いたのはパク・ボゴムがコートにつけた慰安婦バッジだった。
    3年連続で「MAMA」のホストを務めるパク・ボゴムが授賞式の司会のために出国しながら慰安婦被害者を後援するバッジをつけてネットユーザーから支持を得た。
    どのような気持ちで出国するのか十分に伝えられたという反応だ。


    だが、ホストとは異なり、主催側は相反した行動を見せた。
    「2019 Mnet Asian Music Awards、2019 MAMA)」は2日、公式ツイッターアカウントに「名古屋授賞式まであと2日。名古屋ではおいしい食べ物、美しい場所、その他にもは多くのことが皆さんを待っている。中部国際空港から簡単にアクセスできる。このすべてを楽しんでください」とし、名古屋観光を呼びかける文章を載せた。
    これに先立ち、少女像の展示を中止した名古屋で授賞式を開催するという理由で大衆の怒りを買った点、日本不買運動で日本旅行を控える雰囲気という点を考えると、あえてこのような文章を載せるべきだったのかという指摘の声が上がった。これに関連して論議が高まるとすぐに該当文を削除した。


    一方、4日、開催前から騒がしい「2019 MAMA」が3日リハーサルを進行中だ。公演を控えて授賞者と歌手が相次ぎ出国した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000010-cnippou-kr

    ▼俳優パク・ボゴム - Yahoo!ニュース(中央日報日本語版)
    no title

    ▼関連画像 パク・ボゴム 慰安婦バッジつけて日本行き
    http://pds.joins.com/news/component/htmlphoto_mmdata/201912/04/64d5abd2-2fc1-4c1b-aef9-f6912f02e7b1.jpg
    no title

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    1: 名無しさん 2019/12/01(日) 16:20:25.89 0
    @
    #helloproject
    #ライブ撮影解禁について

    昨日、ハロプロでの
    ライブ撮影解禁について
    FC部に電話で
    お問い合わせしました。

    実施の理由はファンから
    ライブ中での撮影が
    したいとの
    要望が多かった為。

    あくまで試験的に行うのと
    動画撮影や自撮り棒などの
    違反行為が
    横行するなら年内で終了。


    @
    FC部としては
    SNSでの書き込みや
    メールはチェックは
    しっかりとしている。

    今日(金曜日)は
    朝から電話での
    問い合わせが
    めっちゃ多かった。

    メールや電話での意見は
    しっかりと上には伝える。
    との事でした。

    【アイドル事務所『ライブ中の撮影ok、ただし違反行為が横行するなら年内で終了』】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/11/22(金) 19:26:20.19 ID:7sE28ShA9
    イギリスのロックバンド「Coldplay(コールドプレイ)」が、出したばかりの最新アルバムのツアーを行わないと発表した。環境に大きな負荷をかけるためとしている。

    ボーカルのクリス・マーティン氏はBBCニュースの取材で、「私たちはこのアルバムではツアーはしない」と話した。

    「向こう1、2年をかけて、どうすれば自分たちのコンサートツアーが持続可能なだけでなく、環境に利益をもたらすものになるかを模索する」

    その上で、「私たち全員が、仕事をする最善の方法を見いだす必要がある」と述べ、将来的には自分たちのコンサートを「前向きな影響」のあるものにしたいと話した。

    コールドプレイは22日に最新アルバム「Everyday Life」をリリース。通常は数カ月かけてツアーを行うが、今回はヨルダンで2公演をし、その模様をYouTubeで無料配信するだけにとどめる。

    ヨルダン公演は、アルバムの「二面性」にちなんで、22日の日の出と日没に合わせて開催する。

    コールドプレイは2016年から2017年にかけ、前作「A Head Full of Dreams」で5大陸ツアーを敢行。全世界で122公演を行った。

    ■カーボンニュートラルなツアーを


    マーティン氏は次のツアーについて、「環境的に最善の状態のものにしたい。もしカーボンニュートラル(排出される二酸化炭素と吸収される二酸化炭素が同じ状態)でなければがっかりする」と話した。

    「最大の難関は飛行機での移動だ。しかし例えば、使い捨てプラスチックを使わない、太陽光発電を活用するなどの方法がある」

    「これまでにたくさんの大型ツアーをやってきた。どうすれば奪うより与えるものが多いものに変えられるだろうか」

    世界自然保護基金(WWF)はコールドプレイの方針を歓迎。「世界的に有名なアーティストが、地球を守る方向に動くのは素晴らしい」とコメントした。

    WWFの気候変動部門を束ねるギャレス・レッドモンド=キング氏は、「気候と自然の危機を前に、私たちには(対策を)身を持って示す責任がある。次世代のために地球を守りたかったら、何もしないという選択肢はない」と述べた。

    BBCのコリン・パターソン・エンターテインメント担当編集委員とのインタビューでマーティン氏は、今アルバム唯一のコンサートにヨルダンを選んだのは「普段では演奏する機会のない、世界の真ん中にある場所を選びたかった」からだと語った。

    また、新アルバムはコールドプレイの世界的な視点を反映したものだと説明した。

    「世界中を旅する幸運に恵まれたことで、私たちはみな同じ場所から来たのだと知ることができた」

    「とても優しいイギリス的な言い回しをすれば、このアルバムで私たちは、地球上のどんな人も同じだと思っていることを伝えたい」

    また、「Everyday Life」に収録されている曲の中には、BBCが取材したアフガニスタンの庭師やナイジェリアの賛美歌作曲家といったニュースに着想を得たものもあるという。

    「私たちに共通している人間性を示すような個人の物語こそ、最高のジャーナリズムだ」

    コールドプレイはヨルダン公演の後、11月25日にロンドンの自然史博物館で1度きりのコンサートを行う。このコンサートの収益は全て、環境保護団体に寄付される。

    グリーン・ツアリング・ネットワークによると、1回のコンサートツアーで排出される二酸化炭素(CO2)のうち、34%が会場から排出される。このほか、宿泊施設から10%、グッズ販売で12%、アーティストの移動で9%、販促活動で2%となっている。また、観客の移動による排出は33%を占める。

    https://www.bbc.com/japanese/50512578

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    1: 名無しさん 2019/11/22(金) 05:20:53.35 ID:eNbPa2co9
    2019年11月22日 0時4分 ナリナリドットコム
    キッス“サメのためのライブ”に1匹も姿見せず
    https://www.narinari.com/Nd/20191157222.html

    no title



    ロックバンド・キッスが、ホホジロサメのために開催したライブに、肝心のサメが一匹も来なかったという。オーストラリアのポートリンカーンにて、“サメのためのスペシャルなショー”を開催した同バンドだったが、 同種のお眼鏡には適わなかったようだ。

    このイベントの主催者で、ホホジロサメ専門家のマット・ウォラー氏は、地元メディアABCエアー・ペニンシュラにこう話している。

    「タイトな演奏でした。メンバーらは没頭していました。爆音でした。照明もスモークマシンもありました」
    「キッスのコンサートに必要なものは全て揃っていたのです」

    11月18日、その模様を中継していた同バンドだが、海中にスピーカーを設置するなどサメ専用ライブの装いだったものの、徒労に終わったようだ。ロックンロールの低音がサメの心に響くことを期待したというメンバーだったが、今回、ジーン・シモンズ(70歳)、エリック・シンガー(61歳)、トミー・セイヤー(59歳)が参加したものの、ポール・スタンレー(67歳)はインフルエンザで欠席を余儀なくされていた。

    ちなみに、今回のショーについて、ポールは以前「俺たちをどれだけサメが理解できるのか不明だ。奴らが『ロックンロール・オールナイト』を知っているといいが」と答えていた。

    (おわり)

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