GLAY

    1: 名無しさん 2019/10/16(水) 12:43:46.88 ID:+GOaFj5e9
    https://news.j-wave.fm/news/2019/10/104glay1-pv.html
    2019年10月16日

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。この週はGLAYを特集。

    GLAY は、TERU(Vo)、TAKURO(Gt)、JIRO(Ba)、HISASHI(Gt)の4人からなるバンド。1994年にメジャーデビューを果たし、今年で25周年を迎えた。10月2日(水)には最新アルバム『NO DEMOCRACY』をリリースするなど、今もなお精力的に活動している。

    特集最終日となる10月3日(木)のオンエアでは、リスナーが選んだ「GLAYといえばこの1曲」をコメントとともに紹介した。

    ・『Winter, again』 (1999年リリース)

    「北海道の寒さと会いたい人に会えない切なさがリンクして、聴くといつも雪景色が目に浮かびます。GLAYは冬の名曲がいっぱいありますが、やっぱりこの曲が一番」

    GLAYは、この曲で日本レコード大賞と日本有線大賞をダブル受賞。雪の中で撮られたPVが有名だが、TERUの顔しか映っておらず、のちに新しいPVが作られたというエピソードがある。ちなみに、GLAYはシングルバージョンとアルバムバージョンで歌詞が若干違う曲があり、この曲もそのひとつだ。

    ・『いつか』(2003年リリース)

    「PVで4人の映像が切り替わるところに引き込まれるし、あんなふうに友だちと笑い合いたいと思います」

    この曲はDVDシングル。PVでは、4分割された映像の中をメンバーが行き来するという演出が面白く、仲の良さが伝わる仕上がりになっているので、ぜひチェックしてみてほしい。

    ・『SHUTTER SPEEDSのテーマ』(1996年リリースのアルバム『BELOVED』収録曲)

    「ライブといえばこの曲。大盛り上がりです」

    作詞はTAKURO、作曲はJIROが手がけた。GLAYはTAKUROの楽曲が多い印象があるが、メンバー全員が曲をつくっている。

    ・『BEAUTIFUL DREAMER』(2003年リリース)

    「就職してからずっとモヤモヤし、やりたいことをやるために学校に行き直し、転職した年に出たのが、この楽曲でした。自問自答ばかりのあの頃があって今があります。夢を信じていこうと思った曲です」

    あらためて、GLAYの魅力に触れてみてほしい。

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    1: 名無しさん 2019/10/04(金) 12:25:15.15 ID:cN3RsIZk9
    https://news.j-wave.fm/news/2019/10/101hisashiglay3-1.html
    2019年10月04日

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。

    この週はGLAYを特集。
    特集2日目となる10月1日(火)のオンエアでは、HISASHI がGLAY の転機となった3曲を選んだ。

    ・『More than Love』 (1996年リリース/アルバム『BEAT out!』収録曲)

    HISASHI:アルバムとしてオリコン1位を果たしたました。僕らはアマチュアの頃、ツアーをほとんどやったことがなかったんです。95年くらいから、初めて行くような場所に徐々に行くようになりました。今も一緒にコンサートとレコーディングをやっているドラムの永井利光さんと、キーボーディストのDIEさん(「hide with Spread Beaver」メンバー)と一緒にツアーをまわることが、大きなきっかけになりました。当時、同じ事務所だったhideさんにも「GLAYはもっと自由にやったほうがいい」と言われて、ツアー中にロックバンドとしてすごく成長した記憶があります。ツアーを終えたあとの音が『More than Love』に込められているような気がして、すごくイキイキした音が収録されたと自負しています。このアルバム自体にライブ感があります。いろいろな先輩のおかげで、ここまで自由になることができました。

    ・『HOWEVER』(1997年リリース)

    HISASHI:この曲は、知っている方も多いと思いますが、メンバーの想像を超えるほど、いろいろなところで聴いてもらったり、歌っていただけました。「本当にそんなことってあるのか」と思うほど、曲がひとり歩きすることを実感した曲でした。いまだに、当時のカラオケで歌ったという思い出話を聞いて「こういう方が聴いて買ってくれてたのかな」って思います。GLAYメンバーの予想超えた1曲ということで選びました。

    ・『ROCK 'N'ROLL SWINDLE』(2006年リリース)

    HISASHI:33枚目のアルバム『G4』に収録されています。GLAYが「ラバーソウル」という会社を立ち上げた時期がちょうどこの頃です。日本武道館で「GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N' ROLL SWINDLE」を3日間行いました。今までのキャリアというか、そういうものを捨てて再出発する表明みたいなものをこの公演に感じていて、いまだにこの曲を思い出します。2000年以降、かなり自由に音楽をやっていたけど、"ピストルズ スピリット"というか、そういうものがいまだにあり続けていて、ロック的なアプローチを改めて形にできた曲だと思います。

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    1: 名無しさん 2019/09/29(日) 08:00:50.78 ID:H13q3Fnm0
    ええんか?

    TAKUROさんに、「リーダーとは何か?」
    というテーマで取材を行いました。

    TAKUROさんの考える
    「カリスマとは」「責任の取り方とは」「20代ですべきこととは」など

    正直なことを言ったらね、
    「10月に出すアルバム全力で作ったけど、7割クソ曲でも許してね」
    って話ですよ。
    バッターでも打率3割で一流なんだから、10割を求めないでほしい(笑)

    ttps://r25.jp/article/724204174914070280

    【GLAYのリーダーのTAKURO『野球は打率3割で1流でしょ?だから俺らが作る曲が7割糞でも許せよw』】の続きを読む

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