GLAY

    1: 名無しさん 2019/10/04(金) 12:25:15.15 ID:cN3RsIZk9
    https://news.j-wave.fm/news/2019/10/101hisashiglay3-1.html
    2019年10月04日

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。

    この週はGLAYを特集。
    特集2日目となる10月1日(火)のオンエアでは、HISASHI がGLAY の転機となった3曲を選んだ。

    ・『More than Love』 (1996年リリース/アルバム『BEAT out!』収録曲)

    HISASHI:アルバムとしてオリコン1位を果たしたました。僕らはアマチュアの頃、ツアーをほとんどやったことがなかったんです。95年くらいから、初めて行くような場所に徐々に行くようになりました。今も一緒にコンサートとレコーディングをやっているドラムの永井利光さんと、キーボーディストのDIEさん(「hide with Spread Beaver」メンバー)と一緒にツアーをまわることが、大きなきっかけになりました。当時、同じ事務所だったhideさんにも「GLAYはもっと自由にやったほうがいい」と言われて、ツアー中にロックバンドとしてすごく成長した記憶があります。ツアーを終えたあとの音が『More than Love』に込められているような気がして、すごくイキイキした音が収録されたと自負しています。このアルバム自体にライブ感があります。いろいろな先輩のおかげで、ここまで自由になることができました。

    ・『HOWEVER』(1997年リリース)

    HISASHI:この曲は、知っている方も多いと思いますが、メンバーの想像を超えるほど、いろいろなところで聴いてもらったり、歌っていただけました。「本当にそんなことってあるのか」と思うほど、曲がひとり歩きすることを実感した曲でした。いまだに、当時のカラオケで歌ったという思い出話を聞いて「こういう方が聴いて買ってくれてたのかな」って思います。GLAYメンバーの予想超えた1曲ということで選びました。

    ・『ROCK 'N'ROLL SWINDLE』(2006年リリース)

    HISASHI:33枚目のアルバム『G4』に収録されています。GLAYが「ラバーソウル」という会社を立ち上げた時期がちょうどこの頃です。日本武道館で「GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N' ROLL SWINDLE」を3日間行いました。今までのキャリアというか、そういうものを捨てて再出発する表明みたいなものをこの公演に感じていて、いまだにこの曲を思い出します。2000年以降、かなり自由に音楽をやっていたけど、"ピストルズ スピリット"というか、そういうものがいまだにあり続けていて、ロック的なアプローチを改めて形にできた曲だと思います。

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    1: 名無しさん 2019/09/29(日) 08:00:50.78 ID:H13q3Fnm0
    ええんか?

    TAKUROさんに、「リーダーとは何か?」
    というテーマで取材を行いました。

    TAKUROさんの考える
    「カリスマとは」「責任の取り方とは」「20代ですべきこととは」など

    正直なことを言ったらね、
    「10月に出すアルバム全力で作ったけど、7割クソ曲でも許してね」
    って話ですよ。
    バッターでも打率3割で一流なんだから、10割を求めないでほしい(笑)

    ttps://r25.jp/article/724204174914070280

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