GLAY

    1: 音もだち|ω・`) 2020/02/24(月) 11:54:30.88 ID:c0E1a91/9
    GLAY、伊・ベネチアのイベント中止 新型コロナウイルス影響 TERU「致し方なし」

     ロックバンド「GLAY」は24日、ボーカルのTERU(48)とギターのHISASHI(48)がイタリア・ベネチアで出演予定だったイベントが、新型コロナウイルスの影響で中止になったと発表した。

     バンドの公式サイトでイベント中止を発表。「イタリア時間2月24日17:45よりTERU、HISASHIの出演が予定されていた『CARNEVALE DI VENEZIA2020』に関しまして、コロナウイルスの影響により、中止が決定となりました」とアナウンスした。

     TERUはイベント中止を受けて自身のツイッターに「致し方なし」と投稿。ファンからは「とても楽しみにしてたけど、仕方ないですね」「気をつけて帰ってきて下さい」など、気遣いの声が寄せられた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00000152-spnannex-ent
    2/24(月) 11:47配信スポニチアネックス

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    1: 音もだち|ω・`) 20/02/09(日)01:09:18 ID:WS5
    映像見る
    某人気バンド楽器隊「ボーカルしか写ってない!」「俺らが写ってない!」「ボーカル変えろ!」

    一方その頃
    同バンドボーカル(何か・・・このMV時の俺って母親に似てるなぁ)

    スタッフ「しゃーない、撮り直しや!」

    結果
    Winter,againのMVは2パターン出来たという

    【某人気バンド楽器隊『ハァハァ…何とか寒い中MV撮影頑張ったぞ!』】の続きを読む

    1: おとまと! 2019/12/18(水) 12:18:30.70 ID:lQOc6Muz9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201912180000157.html
    2019年12月18日

    ロックバンドGLAYのギタリスト、HISASHI(47)が、交通違反をするトラックに遭遇し、「必ずバチが当たり何者かが傷付く」と警告した。


    HISASHIは18日、ツイッターを更新。
    「足立のトラックよ・・黄色車線で右手を悪気なく靡かせ入ってきた、お前は当分恥は知れ」と、車線変更禁止の道路で違反をするトラックと遭遇したことを明かし、「そして結界を跨ぐな、必ずバチが当たり何者かが傷付く・・絶対に俺に近付くな」とつづった。


    ファンからは
    「とりあえずHISASHIさんが無事でよかったです」
    「散々、報道されてるのに悪質運転が減りませんね」
    「年末の都内、殺気立ってる車多いですよね。ほんと嫌だ」

    といったコメントが寄せられた。


    ※コメントは原文のまま。「靡かせ」は「なびかせ」。

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    1: 名無しさん 2019/10/16(水) 12:43:46.88 ID:+GOaFj5e9
    https://news.j-wave.fm/news/2019/10/104glay1-pv.html
    2019年10月16日

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。この週はGLAYを特集。

    GLAY は、TERU(Vo)、TAKURO(Gt)、JIRO(Ba)、HISASHI(Gt)の4人からなるバンド。1994年にメジャーデビューを果たし、今年で25周年を迎えた。10月2日(水)には最新アルバム『NO DEMOCRACY』をリリースするなど、今もなお精力的に活動している。

    特集最終日となる10月3日(木)のオンエアでは、リスナーが選んだ「GLAYといえばこの1曲」をコメントとともに紹介した。

    ・『Winter, again』 (1999年リリース)

    「北海道の寒さと会いたい人に会えない切なさがリンクして、聴くといつも雪景色が目に浮かびます。GLAYは冬の名曲がいっぱいありますが、やっぱりこの曲が一番」

    GLAYは、この曲で日本レコード大賞と日本有線大賞をダブル受賞。雪の中で撮られたPVが有名だが、TERUの顔しか映っておらず、のちに新しいPVが作られたというエピソードがある。ちなみに、GLAYはシングルバージョンとアルバムバージョンで歌詞が若干違う曲があり、この曲もそのひとつだ。

    ・『いつか』(2003年リリース)

    「PVで4人の映像が切り替わるところに引き込まれるし、あんなふうに友だちと笑い合いたいと思います」

    この曲はDVDシングル。PVでは、4分割された映像の中をメンバーが行き来するという演出が面白く、仲の良さが伝わる仕上がりになっているので、ぜひチェックしてみてほしい。

    ・『SHUTTER SPEEDSのテーマ』(1996年リリースのアルバム『BELOVED』収録曲)

    「ライブといえばこの曲。大盛り上がりです」

    作詞はTAKURO、作曲はJIROが手がけた。GLAYはTAKUROの楽曲が多い印象があるが、メンバー全員が曲をつくっている。

    ・『BEAUTIFUL DREAMER』(2003年リリース)

    「就職してからずっとモヤモヤし、やりたいことをやるために学校に行き直し、転職した年に出たのが、この楽曲でした。自問自答ばかりのあの頃があって今があります。夢を信じていこうと思った曲です」

    あらためて、GLAYの魅力に触れてみてほしい。

    【”GLAYといえばこの1曲!” リスナーが選んだ4曲!! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/10/04(金) 12:25:15.15 ID:cN3RsIZk9
    https://news.j-wave.fm/news/2019/10/101hisashiglay3-1.html
    2019年10月04日

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。

    この週はGLAYを特集。
    特集2日目となる10月1日(火)のオンエアでは、HISASHI がGLAY の転機となった3曲を選んだ。

    ・『More than Love』 (1996年リリース/アルバム『BEAT out!』収録曲)

    HISASHI:アルバムとしてオリコン1位を果たしたました。僕らはアマチュアの頃、ツアーをほとんどやったことがなかったんです。95年くらいから、初めて行くような場所に徐々に行くようになりました。今も一緒にコンサートとレコーディングをやっているドラムの永井利光さんと、キーボーディストのDIEさん(「hide with Spread Beaver」メンバー)と一緒にツアーをまわることが、大きなきっかけになりました。当時、同じ事務所だったhideさんにも「GLAYはもっと自由にやったほうがいい」と言われて、ツアー中にロックバンドとしてすごく成長した記憶があります。ツアーを終えたあとの音が『More than Love』に込められているような気がして、すごくイキイキした音が収録されたと自負しています。このアルバム自体にライブ感があります。いろいろな先輩のおかげで、ここまで自由になることができました。

    ・『HOWEVER』(1997年リリース)

    HISASHI:この曲は、知っている方も多いと思いますが、メンバーの想像を超えるほど、いろいろなところで聴いてもらったり、歌っていただけました。「本当にそんなことってあるのか」と思うほど、曲がひとり歩きすることを実感した曲でした。いまだに、当時のカラオケで歌ったという思い出話を聞いて「こういう方が聴いて買ってくれてたのかな」って思います。GLAYメンバーの予想超えた1曲ということで選びました。

    ・『ROCK 'N'ROLL SWINDLE』(2006年リリース)

    HISASHI:33枚目のアルバム『G4』に収録されています。GLAYが「ラバーソウル」という会社を立ち上げた時期がちょうどこの頃です。日本武道館で「GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N' ROLL SWINDLE」を3日間行いました。今までのキャリアというか、そういうものを捨てて再出発する表明みたいなものをこの公演に感じていて、いまだにこの曲を思い出します。2000年以降、かなり自由に音楽をやっていたけど、"ピストルズ スピリット"というか、そういうものがいまだにあり続けていて、ロック的なアプローチを改めて形にできた曲だと思います。

    【”GLAY” HISASHIが語る、転機になった3曲 『メンバーの予想超えた』曲は? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/09/29(日) 08:00:50.78 ID:H13q3Fnm0
    ええんか?

    TAKUROさんに、「リーダーとは何か?」
    というテーマで取材を行いました。

    TAKUROさんの考える
    「カリスマとは」「責任の取り方とは」「20代ですべきこととは」など

    正直なことを言ったらね、
    「10月に出すアルバム全力で作ったけど、7割クソ曲でも許してね」
    って話ですよ。
    バッターでも打率3割で一流なんだから、10割を求めないでほしい(笑)

    ttps://r25.jp/article/724204174914070280

    【GLAYのリーダーのTAKURO『野球は打率3割で1流でしょ?だから俺らが作る曲が7割糞でも許せよw』】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/09/07(土) 14:45:21.88 0
    どうして今の中学生高校生はGLAYやラルクの曲を知らないのか

    【20年前にバカ売れした『GLAY』や『ラルク』の曲が今の中学生高校生には全く知られていないのが悲しい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/08/18(日) 05:25:05.18 ID:+ZtQf7b19
    GLAY、ニューアルバム『NO DEMOCRACY』発売決定。メットライフドーム初日に発表
    2019.8.17 20:30
    https://www.barks.jp/news/?id=1000170496

    GLAY
    no title

    『NO DEMOCRACY』ジャケット
    https://img.barks.jp/image/review/1000170496/nodemo_jkt.jpg


    2019年8月17日(土)、埼玉県・メットライフドームにてGLAYのライブ<GLAY 25th Anniversary “LIVE DEMOCRACY”>初日公演が開催され、終演後にGLAYニューアルバム『NO DEMOCRACY』の発売詳細が発表された。

    ライブ終演後、会場のスクリーンに突如映像が映し出され、既に発売予定のみが発表されていた最新アルバムの詳細情報が解禁された。アルバムの発売日は10月2日(水)、タイトルは『NO DEMOCRACY』。GLAY7つの公約のうち4つ目の公約にあたる作品となる。

    デビュー25周年イヤーを「DEMOCRACY(民主主義)」をテーマに、7つの公約を掲げ活動しているGLAY。3つ目の公約として打ち出されたメットライフドームでのライブにて、4つ目の公約である「アルバム発売」の詳細を発表するとは、ファンへの公約実現、そしてファンが願う公約の実現を誓う、なんともGLAYらしい発表の仕方である。

    アルバム『NO DEMOCRACY』は、リーダーであるTAKUROが「言葉に拘った作品」と力強く語っているだけあり、25年間一度も止まること無く走り続けている彼らだからこそ語ることのできる“想い”が詰まった作品となっている。GLAYという“個人”が、自分の中にある“嘘のない言葉”で、新たな“時代”に語りかける、そんな曲の数々を集めた1枚だ。今作のタイトルには、内輪だけで民主主義と浮かれていても、いざ一歩外に出てみると、戦争や宗教問題など様々な理由から、未だ民主主義が確立されていない理想とは程遠い現実がある、という意味が込められているとのことである。

    これまで様々な音色を奏でてきたGLAYが贈る“言葉に拘った“1枚。早くもどんな楽曲が収録されるのか、気になるところだ。

    ニューアルバム『NO DEMOCRACY』
    2019年10月2日(水)発売
    ■CD+DVD(2DVD) ¥5,000+税 / PCCN.00037
    ■CD ONLY ¥3,000+税 / PCCN.00038

    【CD 収録内容】
    1. REIWADEMOCRACY
    2. 反省ノ色ナシ
    3. My name is DATURA
    4. Flowers Gone
    5. 氷の翼 ※「オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁」日本語吹替版主題歌
    6. 誰もが特別だった頃
    7. あゝ、無常
    8. 戦禍の子
    9. JUST FINE >>2019年セブン-イレブンフェアタイアップ曲
    10. はじまりのうた ※TVアニメ「ダイヤのA act Ⅱ」オープニングテーマ
    11. あなたといきてゆく ※テレビ東京系列金曜8時のドラマ『ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます!~』主題歌
    12. COLORS  ※「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」主題歌
    13. 愁いのPrisoner  >>2018年セブン-イレブンフェアタイアップ曲
    14. 元号

    (中略)

    <GLAY 25th Anniversary “LIVE DEMOCRACY”>
    場所:メットライフドーム(旧:西武ドーム)
    日程:8月17日(土)、8月18日(日)
    公演時間:開場15:00/開演17:00/終演20:00終演予定
    URL:http://www.glay.co.jp/live/

    (以下略、その他のリリース詳細は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/07/19(金) 05:24:37.96 ID:s0TachFv9
    GLAY、7月31日の“GLAYの日”に故郷凱旋フリーライブ
    2019年7月18日 18:00
    https://natalie.mu/music/news/340210

    GLAY
    no title



    GLAYが7月31日に故郷の北海道でフリーライブ「GLAY DAY JAPAN PREMIRE LIVE Powered by HOTEL GLAY」を開催することを発表した。

    現在、デビュー25周年イヤーのテーマ「DEMOCRACY(民主主義)」に基づき、活動を展開しているGLAY。このフリーライブはバンドの周年企画の一環で実施されるもので、開催地については自分の“公約”を特設サイトに投稿した“賛同者”の数が、エリアの人口比率で一番多い場所が選ばれることがアナウンスされていた。その結果、フリーライブの開催地が北海道に決定した。開催地などの詳細は追ってアナウンスされる。

    なお、フリーライブが開催される7月31日は、GLAYが1999年に20万人動員の単独ライブ「GLAY EXPO'99 SURVIVAL」を開催したメモリアルな日で“GLAYの日”と呼ばれている。

    (おわり)

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