邦楽

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/21(火) 16:20:24.43 ID:tQVF6L4Ja
    ランキング↓

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    【関ジャム 完全燃SHOW】音楽プロデューサー いしわたり淳治、蔦谷好位置、mabanuaが選ぶ2019年の年間ベスト10
    掲載: 2020年01月20日 09:40 TOWER RECORDS ONLINE
    https://tower.jp/article/feature_item/2020/01/20/0701

    【一流音楽プロデューサーが選ぶ2019年の年間ベスト、発表される!】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/17(金) 00:33:33.57 ID:IgeBidnz0
    「足の引っ張り合いは競争ではない。そこには何も生まれない、自分の好きな歌手が売れないから上位を引きずり降ろそうとするのではなく、全体で盛り上げていくことを考えないといけない」

    「音楽的才能以外を重視すべきではないし、そういう時代ではないと思う。僕でも売れたのが良い証拠だ。歌手は完璧ではない。見た目も性格もね。僕なんて欠点の塊だよ」

    「日本の歌手やスタッフに話聞いたら協力することが少ないように感じたんだ」

    GQより

    【エドシーラン『日本の音楽界は足の引っ張り合いではなく全体で盛り上げていった方が良い』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/19(日) 12:55:20.43 ID:484gCArc9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01190558/?all=1

     竹内まりや、山下達郎や大瀧詠一などに代表される1980年代のシティポップが、いま、YouTubeで外国人から注目されている。

    たとえば85年にリリースされた竹内の『PLASTIC LOVE』は、2018年12月にアップされた動画(違法の可能性あり)でも、およそ1年で1600万回再生、コメント数は1万2千を超えている。その大半は外国語の絶賛コメントだ。むしろ日本語のコメントを探すほうが大変で、コメント欄には「日本人いる?」と日本人が戸惑う様子も。なぜ、YouTubeの邦楽にこれほど外国人から熱視線が送られているのか。

    (中略)

     海外で人気の邦楽にはどんな特徴があるのだろうか。まず、冒頭で触れたシティポップの人気について、音楽雑誌「MUSICA(ムジカ)」創刊者で音楽評論家の鹿野淳氏に解説してもらった。

     「そもそもシティポップというのは、ソウルミュージックの洗練された要素を日本のポップスの中にセンス良く盛り込んだものなのですが、最近の流れとしては、日本で第2次リバイバルブームが起き、それが海外に広がっていった……という動きでしょうか。そもそもはシュガーベイブなどのハイセンスなバンドが70年代初頭にあらわれ、そのような音楽を作り上げてきたのですが、第1次リバイバルブームが起きたのは、90年代初め頃のフリッパーズ・ギターやピチカート・ファイヴなど、いわゆる『渋谷系』という音楽が注目を浴びたのがきっかけでした。

     そして今回の第2次リバイバルブームの火付け役の象徴は、2016年にヒットしたSuchmosの『STAY TUNE』という曲です。それから現在に至るまで、never young beachやcero、Nulbarichといったアーティストが、いわゆるシティポップとして拡散されていってブームを牽引しています。大きな意味でいうと、そのような音楽性を持って国民的なアーティストになりつつある星野源の活躍も、大きな影響を与えていると思います。シティポップは洋楽らしいリズムと、同時に日本らしいメロディーセンスを併せ持ったスペシャルなジャンルです。その辺りが同じアジア圏の韓国、中国、タイ、フィリピンのファンからは新鮮に聴こえる部分もあるのかもしれません」

     日本におきた第2次リバイバルブームによって、竹内まりや、山下達郎、大瀧詠一といったアーティストが“再評価”されることに。結果、YouTubeにはシティポップの関連動画が数多く(違法も含め)アップロードされた。そうした動画は国境をこえて感度の高い音楽ファンのレコメンドに表示され、世界中に広がっていったのだ。


    全文はソースをご覧ください

    【80年代邦楽のYouTubeに英語コメントズラリ!火付け役は『Suchmos』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/29(日) 17:16:04.57 ID:DMugS/uG0NIKU
    米津「lemon!」
    髭男「pretender!」
    キングヌ「白目!」
    あいみょん「メダロット!」
    呂布カルマ「俺の勝手!」

    日本人「うおおおおおお!!!」

    実際こんな感じだよな

    【邦楽『AKB!EXILE!』米津『はぁ…行くぞお前ら』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/26(木) 14:32:46.13 ID:CadndnKD0
    LINEMUSIC再生数

    1位あいみょん
    2位Official髭男dism
    3位back number
    4位BTS
    5位TWICE
    6位Mrs.GREEN APPLE
    7位ONE OK ROCK
    8位乃木坂46
    9位AAA
    10位清水翔太
    https://music.line.me/pr/ranking2019/

    【あいみょんさん、完全に日本の音楽界のトップに君臨するwww 】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/24(火) 21:01:53.79 ● BE:989972537-2BP(2000)
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    【オリコン年間】AKB48、10年連続シングル1位・2位独占 9年連続ミリオン突破

    令和初となる『第52回 オリコン年間ランキング 2019』が23日発表され、
    「作品別売上数部門シングルランキング」では、AKB48の「サステナブル」が期間内売上141.0万枚を記録し1位を獲得した。

    また、2位にも期間内売上130.9万枚で「ジワるDAYS」がランクインし、これで2010年の「Beginner」以来、10年連続の年間シングル1位を獲得。
    年間シングル1位、2位独占も、同じく2010年以来の10年連続となっている。
    また、自身が歴代1位記録を持つ「年間シングル1位連続獲得年数」、「年間シングル1位、2位独占連続獲得年数」を今年度も更新。
    なお、上記2作品がミリオンを突破したことで、昨年歴代単独1位となった「年間シングルミリオンセールス連続達成年数」も9年連続に自己更新した。
    https://www.oricon.co.jp/news/2151599/full/
    1位~25位
    https://www.oricon.co.jp/confidence/special/54091/2/

    2019年間シングルCDランキング
    01位 AKB48「サステナブル」
    02位 AKB48「ジワるDAYS」
    03位 乃木坂46「Sing Out!」
    04位 乃木坂46「夜明けまで強がらなくてもいい」
    05位 欅坂46「黒い羊」
    06位 BTS「Lights/Boy With Luv」
    07位 嵐「BRAVE」
    08位 日向坂46「キュン」
    09位 日向坂46「こんなに好きになっちゃっていいの?」
    10位 日向坂46「ドレミソラシド」
    11位 米津玄師「馬と鹿」
    12位 King&Prince「koi-wazurai」
    13位 SKE48「FRUSTRATION」
    14位 King&Prince「君を待ってる」
    15位 SKE48「Stand by you」
    16位 NMB48「床の間正座娘」
    17位 TWICE「Breakthrough」
    18位 Kis-My-Ft2「君を大好きだ」
    19位 TWICE「HAPPY HAPPY」
    20位 STU48「風を待つ」
    21位 HKT48「意志」
    22位 STU48「大好きな人」
    23位 NMB48「母校へ帰れ!」
    24位 関ジャニ∞ 「友よ」
    25位 SEVENTEEN「Happy Ending」

    1位の『サステナブル』AKB48 売上141万枚
    https://www.youtube.com/watch?v=0pKfxbCHLoU


    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/OgAM/nm/OgAMXzqEVgowPeG2U0hcGP2wOVWbli1l83vw_lxEgYA.jpg
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    【2019年間CD売上ランキングがヤバイと批判殺到www】の続きを読む

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