Official髭男dism

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/22(水) 16:04:56.58 ID:a4zppsc49
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/84185

     Official髭男dism「Pretender」のストリーミング総再生回数が2億回を突破した。

    2017年10月のストリーミング・チャート集計開始以降、総再生回数が2億回を超えたのは、本楽曲が初となる。(Billboard JAPAN調べ)

     「Pretender」は、映画『コンフィデンスマンJP』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、2019年4月17日より配信がスタート。チャートイン23週目を迎えた2019/9/30付チャート(集計期間:9/16~9/22)で総再生回数1億回を突破し、40週目となる2020/1/27付チャート(集計期間:1/13~1/19)で2億回を突破した。

     Official髭男dismは、「Pretender」に加え「宿命」「ノーダウト」の3タイトルが総再生回数1億回超えを達成しており、この数字は、あいみょんと並び史上最多となる。

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    Official髭男dism - Pretender[Official Video]
    https://youtu.be/TQ8WlA2GXbk


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    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/20(月) 22:05:56.03 ID:TpAAiqiu9
    Official髭男dism、長澤まさみ主演「コンフィデンスマンJP」に3度目の主題歌提供
    2020年1月20日 8:00
    https://natalie.mu/music/news/363753

    (中略)

    Official髭男dismの新曲「Laughter」が、5月1日公開の映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」の主題歌に決定した。

    「コンフィデンスマンJP プリンセス編」は、2018年にフジテレビ系で放送された古沢良太脚本によるテレビドラマ「コンフィデンスマンJP」の劇場版第2弾。世界有数の大富豪一族・フウ家当主のレイモンド・フウが亡くなったことで、10兆円の遺産を巡ってコンゲームが繰り広げられる。前作に引き続きダー子役を長澤まさみ、ボクちゃん役を東出昌大、リチャード役を小日向文世がそれぞれ担当。このほかに白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)の出演も決定している。

    テレビドラマおよび劇場版第1弾でも主題歌を担当しているヒゲダン。彼らは映画のために書き下ろした「Laughter」について、「“自分たちらしく生きていくこと”、“自分にとって大切なモノと一緒に人生を歩むこと”のすばらしさについて歌った曲になります」とコメントしている。また主演の長澤は「藤原さんの高音ボイスがのびやかで、映画を観終わった後、物語を噛みしめたくなるような気持ちになると思います」と、一足先に本楽曲を視聴した感想を述べている。

    ◆Official髭男dism コメント

    この度、映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の主題歌を担当させていただくことになりました。「Laughter」という楽曲で、すごく映画の世界観と結びつきながら、“自分たちらしく生きていくこと”、“自分にとって大切なモノと一緒に人生を歩むこと”のすばらしさについて歌った曲になります。どんな曲になっているのかは映画の詳細と一緒に楽しみに待っていてもらえたら嬉しいなと思っています。

    ◆長澤まさみ コメント

    今までのOfficial髭男dismさんの曲にないような、しっとりしている曲調で凄く素敵な曲でした。藤原さんの高音ボイスがのびやかで、映画を観終わった後、物語を噛みしめたくなるような気持ちになると思います。今回の歌詞には難解なところがあり、深い意味がありそうです…。映画の内容を歌ってくださっているのかなと感じました。
    皆さまにお届けできるまで、楽しみにしていてください!


    (おわり)

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    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/27(金) 21:36:42.30 ID:a3yhONmv0
    てかそもそも声楽科がそんなにすごくないんか

    【”King Gnu”って声楽科まで出てるくせに音楽関係ない大学出てる髭男に負けてて恥ずかしくないんか?】の続きを読む



    1: おとまと! 2019/12/18(水) 22:20:13.99 ID:h2sg6XPU9
    Official髭男dismのドラム・松浦匡希が一般女性と結婚を発表
    2019年12月18日 22時9分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20191218-OHT1T50226.html

    「Official髭男dism」の松浦匡希
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     4人組バンド、Official髭男dismのドラム・松浦匡希(26)が一般女性と結婚したことを18日、公式サイトで発表した。

     「私事ではありますが、この度かねてよりお付き合いしておりました一般女性の方と入籍致しましたことをご報告させていただきます」と報告した松浦は、お相手について「これまで音楽活動に励む自分の背中を一番に押してくれた方です」と紹介した。

     そして「またまだ未熟な私ですが、改めて応援してくださる皆様への感謝を忘れず、Official髭男dismという最高なバンドの一員としてこの音楽人生を邁進していきたいと思いますので、これからも温かく見守って頂ければ幸いです」と記した。

    (おわり)

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    1: 名無しさん 2019/11/08(金) 07:02:27.58 ID:DbgJswkG9
    「Official髭男dism」がチャートを席巻する理由

     「サブスクでヒゲダンを聴く」

     10月18日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』で、この言葉の意味を問いかけるコーナーがあった。20~30代はわかるが、50代以上はわからないという(「サブスク」=「北島三郎のスクール」、「ヒゲダン」=「ヒゲダンス」などの珍回答もあり)、テレビ的にはよくある展開となった。

     東洋経済オンラインを読んでいる人であれば、たとえ50代以上であっても「サブスク」ならわかるだろう。「サブスクリプション」=定額制音楽配信サービスのことだ。ただ、もしかしたら「ヒゲダン」のほうについては、不明な人もいるかもしない。

     「Official髭男dism」(オフィシャルヒゲダンディズム)という4人組バンドがあり、その通称が「ヒゲダン」。この「ヒゲダン」が今、音楽チャートを席巻しているのだ。

     「Billboard Japan Hot 100」の11月11日付けランキングでは、2位に『Pretender』、3位『イエスタデイ』、4位『宿命』、12位『ノーダウト』、22位『115万キロのフィルム』、39位『Stand By You』、46位『ビンテージ』と、驚くなかれ50位以内に7曲がチャートインしている。

    これは、昨年末の米津玄師、今年前半のあいみょんに並ぶ勢いと言える(両者についても、過去にこの連載で取り上げているのでご一読されたい)。

     売れるのには理由がある。今回はこの「ヒゲダン」の音楽的特異性を分析したいと思う。20~30代が「サブスク」で自然に楽しんでいる「ヒゲダン」の曲を、50代の音楽評論家が分析したら、何が見えてくるのか。

    ■ボーカルの「跳躍」という特異性

     まず一聴して驚くのが、藤原聡によるボーカルの「運動量」の多さである。全体的にキーが高いのだが、その中で、低い音から高い音、さらに高い音へと、ぐんぐん跳躍していくのだ。

     例えば『イエスタデイ』のAメロ。最低音は下のD(レの音=「♪『あ』めあがり」の『あ』)で、最高音は、何とその約2オクターブ上のC#(ド#=「♪くもらせ『てし』まったっていい」の『てし』)。

     専門的な話となるが、かつては、全曲通して1オクターブに収まるのがヒット曲の秘訣と言われたのに対して、最近では全曲を通して2オクターブ使う曲も珍しくなくなってきている。しかし、冒頭のAメロだけで、いきなり一気に2オクターブ使ってしまうのは、明らかに「ヒゲダン」の音楽的特異性である。 

    以下全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00312738-toyo-soci

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