YouTube・YouTuber

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/17(金) 13:33:10.28 0
    ハロプロの曲を演奏する人が全然いない
    おかげでふだん聞かない曲をたくさん覚えてしまった

    【YouTubeでストリートピアノ・都庁ピアノの動画にハマってそればかり見てるんだけど】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/19(日) 12:55:20.43 ID:484gCArc9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01190558/?all=1

     竹内まりや、山下達郎や大瀧詠一などに代表される1980年代のシティポップが、いま、YouTubeで外国人から注目されている。

    たとえば85年にリリースされた竹内の『PLASTIC LOVE』は、2018年12月にアップされた動画(違法の可能性あり)でも、およそ1年で1600万回再生、コメント数は1万2千を超えている。その大半は外国語の絶賛コメントだ。むしろ日本語のコメントを探すほうが大変で、コメント欄には「日本人いる?」と日本人が戸惑う様子も。なぜ、YouTubeの邦楽にこれほど外国人から熱視線が送られているのか。

    (中略)

     海外で人気の邦楽にはどんな特徴があるのだろうか。まず、冒頭で触れたシティポップの人気について、音楽雑誌「MUSICA(ムジカ)」創刊者で音楽評論家の鹿野淳氏に解説してもらった。

     「そもそもシティポップというのは、ソウルミュージックの洗練された要素を日本のポップスの中にセンス良く盛り込んだものなのですが、最近の流れとしては、日本で第2次リバイバルブームが起き、それが海外に広がっていった……という動きでしょうか。そもそもはシュガーベイブなどのハイセンスなバンドが70年代初頭にあらわれ、そのような音楽を作り上げてきたのですが、第1次リバイバルブームが起きたのは、90年代初め頃のフリッパーズ・ギターやピチカート・ファイヴなど、いわゆる『渋谷系』という音楽が注目を浴びたのがきっかけでした。

     そして今回の第2次リバイバルブームの火付け役の象徴は、2016年にヒットしたSuchmosの『STAY TUNE』という曲です。それから現在に至るまで、never young beachやcero、Nulbarichといったアーティストが、いわゆるシティポップとして拡散されていってブームを牽引しています。大きな意味でいうと、そのような音楽性を持って国民的なアーティストになりつつある星野源の活躍も、大きな影響を与えていると思います。シティポップは洋楽らしいリズムと、同時に日本らしいメロディーセンスを併せ持ったスペシャルなジャンルです。その辺りが同じアジア圏の韓国、中国、タイ、フィリピンのファンからは新鮮に聴こえる部分もあるのかもしれません」

     日本におきた第2次リバイバルブームによって、竹内まりや、山下達郎、大瀧詠一といったアーティストが“再評価”されることに。結果、YouTubeにはシティポップの関連動画が数多く(違法も含め)アップロードされた。そうした動画は国境をこえて感度の高い音楽ファンのレコメンドに表示され、世界中に広がっていったのだ。


    全文はソースをご覧ください

    【80年代邦楽のYouTubeに英語コメントズラリ!火付け役は『Suchmos』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/08(水) 05:21:26.026 ID:l64wP5S+0
    4年前→なろう
    2年前→ユーチューバー
    今→?

    プロに手っ取り早くなるための方法募集中

    【10年前→『歌ってみた』8年前→『ボカロp』6年前→『インターネットお絵かきマン』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/16(木) 20:56:01.55 ID:/Ia896oQ9
    歌手のmisonoが14日に更新したブログで、応援メッセージの投稿先をブログのコメント欄などにして欲しいと求めた。

    ツイッターとインスタグラムのDMには「よりいっそう傷つく言葉ばっかり」で仕事関連のメッセージを見つけにくいと記している。

     misonoはブログ中盤で「そして皆様へ!」とし、「応援メッセージは有り難いのですがmisono official blogのコメント欄やInstagramのコメント欄に書き込むか公式Twitterにリプという形にして下さいませんか?」とお願いした。

     その理由として、「公式TwitterとInstagramにDMもメチャクチャきていてお仕事のオファーやコラボの依頼が埋もれてしまってるので…テレビ局&週刊誌&新聞の記者の方々を発見する事が出来ません」と仕事関連のメッセージを見つけにくいと投稿。

     「1つ1つ読んでいってる暇もないし…時にエゴサーチをして世間の反応もチェックしてますがDMは、よりいっそう傷つく言葉ばっかりなので」と記した。また、「とは言っても世の中の声に耳を傾けるのって大切だと思うし アドバイスとして参考にしたいので また落ち着いたらエゴサします。ニュースの記事とかリツイートしたいですし」と胸中をつづった。

    1/16(木) 17:32配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000098-dal-ent

    写真
    no title

    【misonoさん、DMには『傷つく言葉ばっかり…』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/15(水) 22:42:15.53 ID:72UeUyG60
    隣人についに音声をあげられてしまい即謝罪して逃げようとしている模様

    【【悲報】VTuberのケリンさん、深夜に大騒音を繰り返し、警察に注意されるも無視し続けていたwww】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/14(火) 21:51:19.80 ID:05iCEpK99
    作詞家の秋元康氏(61)が14日、都内で行われた「シーバスリーガル ゴールドシグネチャー・アワード2020 presented by GOETHE」授賞式に出席した。

     同賞はビジネスを通じて社会に活力を与えると同時に、社会貢献にも寄与したビジネスリーダーに贈られるもの。今年で記念すべき10回目の開催だ。

     特別審査委員長を務めた秋元氏は「ビジネスイノベーション・ソーシャル部門」を受賞した、日本のユーチューバー事務所「UUUM株式会社」の代表取締役社長CEO・鎌田和樹氏とトークショーを開催。ヒカキンなど人気ユーチューバーを抱える同事務所だけに、秋元氏は興味津々で質問攻めにした。

     秋元氏は「ユーチューバーも資格があるわけじゃない。作詞家も自称すれば誰でもなれるし、資格があるわけじゃない。国家資格もないし、作詞一段とか作詞二段とかあればいいけど、ない(笑い)。誰でもなれるけど、居続けることは難しい。ユーチューバーも同じじゃないですか」と自身の仕事である作詞家とユーチューバーを重ね合わせ、ユーチューバーの人気の秘密やマネジメントなどについて聞いていた。

    1/14(火) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000048-tospoweb-ent
    no title

    【秋元康氏 ユーチューバーと作詞家は同じ『誰でもなれるけど、居続けることは難しい』】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2020/01/06(月) 01:05:29.53 ID:BzLkKWGU0
    youtube一般ピーポー「一年前妻がなくなりました。悲しみでどうしようもないどん底で、仕事どころではない生活を送る中、ふと妻とともに見たドラマの主題歌であるこの曲を耳にしました。
    枯れたはずの涙が止まりません。ああ、君に会いたいよ」

    ワイ「…🤔」

    youtube一般ピーポー2「天国にいるお母さん、私にも子供ができたよ。
    抱かせてあげられなくてごめんね…もう一度だけでも会いたよ…」

    ワイ「なんか冷めたわ😡」

    【ワイ『はえ~これめっちゃええ曲やなぁ~、どれどれコメントは…』youtube自分語りニキ『】の続きを読む

    1: 音もだち 2019/12/22(日) 19:08:31.03 ID:D8Wuus0o0
    コメ欄「○○さんから来ました!」

    コメ欄「○○さんから来た人👍」

    コメ欄「○○さんから来たとか言ってる奴ウザすぎ」

    コメ欄「民度低すぎて草」

    コメ欄「○○さんから来た人ウザいとか言ってる人は古参アピしたいだけでしょ?やめた方がいいですよ」

    ^^

    【YouTubeワイ『おっ!なんやこの曲懐かしいなぁ…聴いたろ!』ポチー 】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/28(土) 05:01:33.50 ID:oOSYjZc5a
    果てしなく続く空 その先にあるもの
    誰も見たことの無い 世界へと走れ

    思い描いた理想と 程遠いこの現実
    見えぬゴールを目指して 今日も僕は生きてゆく

    あの姿はあの景色は
    夢のまた夢なのだろうか
    立ちはだかる壁は高い
    それでも進め我が道を

    果てしなく続く空 その先にあるもの
    誰も見たことの無い 世界へと走れ
    一度きりの人生 夢を叶えないか
    僕ら一人一人が 選ばれし勇者

    【【悲報】ヒカキンとセイキンの新曲『夢』、おそらくJ-POP史上最も歌詞が浅いwww】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/27(金) 13:35:59.08 ID:31LryUgg9
    <SUMMER SONIC 2019>のライヴ映像がYouTubeアーカイブ公開開始、Chvrches、LOUDNESS、Zebraheadほか計18組
    2019/12/27 11:13
    http://amass.jp/129685/

    summersonic
    https://www.youtube.com/user/summersonic


    <SUMMER SONIC 2019>のライヴ映像が同フェスのオフィシャルYouTubeチャンネルにてアーカイブ公開開始。
    東京会場よりセレクトしたアーティストのライヴ映像が期間限定で公開されます。


    <アーカイブ配信アーティスト>
    Alec Benjamin
    BAND-MAID
    The Birthday
    BLACKPINK
    Chvrches
    Circa Waves
    Deaf Havana
    The Interrupters
    Kizuna AI
    ラストアイドル
    LOUDNESS
    Psychedelic Porn Crumpets
    The Regretts
    Rita Ora
    telephones the
    TOTALFAT
    Two Door Cinema Club
    Zebrahead
    (アルファベット順)

    ライヴ映像をまとめたプレイリスト
    https://www.youtube.com/watch?list=PL11q0S-e-y31ddEG7iqVRMrTmwlwfNX8S&v=guWLLLDqMxk



    (おわり)

    【『SUMMER SONIC 2019』のライヴ映像がYouTubeアーカイブ公開開始!】の続きを読む

    1: 音もだち|ω・`) 2019/12/26(木) 22:52:23.88 ID:Yci6W6ev9
    ニルヴァーナ「Smells Like Teen Spirit」 ミュージックビデオのYouTube再生回数が10億回突破
    2019/12/26 10:36
    http://amass.jp/129647/

    Nirvana - Smells Like Teen Spirit
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg




    ニルヴァーナ(Nirvana)の代表曲のひとつ「Smells Like Teen Spirit」。ミュージックビデオのYouTubeでの再生回数が10億回を突破しています

    (おわり)

    【ニルヴァーナ『Smells Like Teen Spirit』YouTube再生回数が10億回突破!】の続きを読む

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