中川 翔子

    1: 音もだち 2019/12/24(火) 06:41:32.85 ID:UCOt1xBx9
    タレントの中川翔子(34)が18日に自身のツイッターを更新。投稿した内容が話題となっている。

    中川は最近、「浦安鉄筋家族実写!?今年一番びっくりしてるかもしれないくらいびっくり 春巻はだれがやるんだろうか?!
    浦安の春巻が高速道路で遭難する話と淋しい大晦日だキンポの話でどハマりしてそれからブルースリーを知りジャッキーを知ったから
    私が芸能界に入った大きな理由根源のひとつは浦安鉄筋家族である」と綴り、
    人気漫画『浦安鉄筋家族』の実写化に驚きとともに、自身のこの漫画への想いを明かしたところ、
    ネット上で「何を言っても薄っぺらいな」「いつも嘘ばかり言っているからもうどれが本当なのか分からん」といった声が集まり話題に。

    そんな中川が今回「スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け 最速試写会に行ってきました めちゃくちゃ面白かったああああああああああああああああ 正直8が私はうーん、、だったんだけど、
    9最高すぎて後半ずっと泣いてた、3と6が大好きなんだが9も最高 スターウォーズ3の倍数最高説」と
    今月20日に公開された映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の最速試写会に行ったことを報告し、後半はほとんど泣いていたことを明かした。


    この投稿にツイッター上では
    「早くみたい!!!」
    「うわぁぁ気になる!!!」
    「泣いた?まじ?ハンカチ持っていく!」

    といった声が多く寄せられていた。


    しかし、その一方でネット上からは
    「公式から仕事もらっているんでしょ?8が微妙みたいなこと言っていいの?」

    「また嘘だな。公式の仕事だとしたら更にこの発言は信用できない!」
    「この人、いつも泣いたって何でも言うからな」
    といった声が。

    公開より前に試写会で鑑賞した中川。実際に泣いたのかもしれないが、ツイートした時点でまだ鑑賞していな人たちからすると信用がいまいちできなかったのだろう。

    とはいえ、スターウォーズのファンはかなり多いことから、中川の軽い発言にファンたちが怒ることもあり得る。今後、スターウォーズについては気をつけた方がいいかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2128570/
    2019.12.24 00:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2019/12/05(木) 20:54:40.78 ID:To+PynfK9
    タレントの中川翔子(34)が4日に出演したNHK総合「ニュース シブ5時」(月~金曜後4・50)で中学時代に遭ったいじめ体験と、支え続けてくれた母への感謝の思いを語った。

     絵を描くことが大好きだった中川。「幼い頃から父がよく漫画をくれた。『ゲゲゲの鬼太郎』全巻とか。幼稚園の頃に“これを読まないと大人になれないぞ”と全巻渡された」と俳優、歌手として活躍した父・勝彦さんとのやり取りを語った。

     父・勝彦さんは94年、中川が9歳の時に亡くなるが、「一緒に絵を描いてました。絵を描くのが楽しいという気持ちは小さい頃からずっとあった。白い紙があったら絵を描いたり、雑誌を丸ごと模写したりして友達と絵を交換していた」と小学校では楽しい生活を送っていた。

     だが、中学に進学すると楽しかった学校生活が一変。いじめの対象になってしまう。「絵を描いていると“アイツ絵ばっかり描いてキモい。オタクじゃね”と陰口が聞こえてくる感じで。絵を描いていることはオタクでキモいのかと怖くなってしまった」。

     絵がきっかけで始まったいじめは徐々にエスカレート。クラスメートに侮辱されるようなアダ名をつけられ、無視されるなど深刻化。そして中3の2学期以降、不登校になってしまう。「“私なんて…”と思い込んだり、固まってしゃべっている人たちを見ると“どうせ私の悪口を言っているに違いない”と妄想でワーってなっちゃって。中学時代が凄くしんどかった」とつらかった心境を吐露。

     「ある時、学校に行かなくなって。“行けない、行かない。嫌だ”と鍵をかけて部屋に閉じこもって。母には“何言ってんの。学校行かないとダメ人間になるぞ”と言われ、怒鳴り合いになった。でも、私が何で行きたくないかを言わなかったんです。言えなかった。親には言えなくて…」と打ち明けた。

     そんな娘の気持ちを察した母・桂子さんは、旅行に誘うなど娘に寄り添った。「勉強しろとか言わなくて母親らしくはなかったけど、友達っぽく何でも話せる存在として隣にいてくれた」。

     その後、桂子さんが通信制の高校を探してくれたといい「“自分のペースで行けるからいいじゃない”と。だんだん学校に行けるようになって。同じように不登校でいじめられている子もたくさんいたけど、そういう子もそこで居場所を見つけたり、やりたいことを見つけて大学進学したりした子がたくさんいた。それぞれ合う合わないがあるんだなと、そういう問題に直面してから分かることでした。母が諦めずにそういう道もそっと用意してくれたことはありがたかった」と感謝した。

     いじめを乗り越えた中川は大好きな絵を描くことを通じてたくさんの人々に夢と希望を与える活動をしている。

     「悩んでいる時間は無駄じゃなくて、いつか生きてきてよかったと思える瞬間で上書きできることもある。30代になってからやっとそう思えるようになったかもしれない。涙も別れもたくさんある。だからこそ人生って尊い。小さい頃は必死に今の環境と戦うことしかできないから分からなかったけど、間違いなく好きなものは裏切らないなと思います」と微笑んだ。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/05/kiji/20191205s00041000400000c.html

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    1: 名無しさん 2019/11/08(金) 15:54:00.95 ID:DUpP7UKw9
    中川翔子、懐かしい学生の頃の写真を公開するも「顔死にすぎwww」
     
     タレントで歌手の中川翔子が6日に更新した自身のアメブロで、学生時代の写真を公開した。
    この日、中川は「牛肉、ホルモン 、きむち、もやし、冷麺の麺、たまご、徳山とうがらしで辛い温麺つくってみました」と食事メニューを紹介。『徳山唐辛子』について「ダムの底に沈んだ村でのみ栽培されていたのが奇跡的に種が見つかって、復活して今は一部で栽培がまた始まった」と説明し、「辛い、だけどスッキリでうまみ抜群あとひくおいしさで最高」「沢山いただいたので活用したい、なにかアイデアあったら教えてください」と呼びかけた。

    中川は前日のブログで自宅周辺にいた子猫を保護したことを報告しており、「頭突きと、顎を噛むのが得意なんです」「今日5回はかまれたぞ顎!」と子猫と戯れる自身の写真を公開。
    続けて、「なつかしいものが発掘されました」と学生時代の写真付き年賀状を紹介し、「まだ年賀状文化があった頃か!」「顔死にすぎwww」とツッコミ。「昭和すぎるファンシーなボックスに、なつかしい写真がたくさん入ってました!じっくりみるのがたのしみだ」とつづった。

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