矢沢永吉

    1: 名無しさん 2019/12/16(月) 00:27:07.31 ID:3pq5UaUH9
    矢沢永吉(70)が歌手生活47年で初めてライブの公演中止を発表し、ファンの間に動揺が走った。

    「11月16日に富山からスタートした全国ツアーで、24日の福岡公演と27日の浜松公演が、喉の不調を理由に急遽キャンセルされたんです」(芸能記者)

    公式ホームページによれば、矢沢本人は「喉がちぎれてもいいからやりたい」という思いだったが、ドクターストップがかかったという。

    今年9月に7年ぶりのニューアルバム『いつか、その日が来る日まで…』を発表し、史上最年長記録となる70歳でオリコン週間ランキングの1位を獲得。「新譜を引っさげ、70歳現役を宣言する全国ツアーでしたが、歌手にとって命とも言える喉の“不調”という報を受け、世間では引退を心配する声や、喉頭がんなどの重病説もささやかれました……」(前同)

    ファンの目から見た矢沢永吉像を描いた『1億2000万人の矢沢永吉論』(双葉社)を書いた浅野暁氏は、こう話す。「永ちゃんは30歳で禁煙し、40代からはランニングで体を絞り、万全の状態でツアーに挑むことで知られています。誰よりもプロ意識が高い方なので、公演中止の決断はよほどのことなのだろうと思いました」

    実は、ツアー前の雑誌のインタビューで、年齢による喉の衰えを吐露していた矢沢。そのため、中止した2公演に続く11月30日の仙台公演を危ぶむ声もあったものの、結果は無事に開催。当日、モニターには「完全復活」を告げるテロップが流れたのだ。「富山の初日公演を観たとき、声が出てないな……と思ったんです。それに比べると、仙台公演はだいぶ良くなっているようでした。入院したという噂もあったので、元気な姿を見てホッとしましたね」(40年来の矢沢ファンの男性)

    今のところ風邪や喉の病気といった情報はなく、長年酷使してきた声帯が、加齢により弱まっているのが原因と思われるが、「70歳の現役アーティストとして超人的に見えます。けれど、彼も生身の人間ですから、年相応に体の問題を抱えているはずです。若い頃から腰痛に悩まされたり、帯状疱疹を患って痛み止めを服用しながら、武道館5デイズをやり抜いたこともあった。これまでも数々のピンチがあり、気力で乗り切ってきたわけです」(前出の浅野氏)

    矢沢は仙台公演でファンの温かい声援を受け、目に涙を浮かべたという。「若手アーティストでも体調不良で公演中止になることはありますよね。そう思うと、永ちゃんが47年間一度も休まずにライブを続けてきたことが、驚異的なことなんだと改めて気づかされましたね」(前出の男性ファン)

    古稀を過ぎても、全力で走り続ける矢沢永吉から、今後も目が離せない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2117958/
    2019.12.15 17:30 日刊大衆

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    https://www.youtube.com/watch?v=WcAQeopIPqk


    SOMEBODY'S NIGHT 矢沢永吉

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    1: 名無しさん 2019/12/10(火) 12:18:01.33 ID:6PlyEraU9
     喉がちぎれてもいいからやりたい――。

    そんな悲痛な思いが、矢沢永吉公式ホームページに掲載された。
    11月16日からスタートしたコンサートツアー『ROCK MUST GO ON』全13公演のうち、24日の福岡公演と27日の浜松公演が立て続けに中止となったのだ。「喉の不調」によりドクターストップがかかったそうだが、彼が公演を中止したのは、47年間の歌手生活で初のこと。70歳現役ロックスターの身に今何が起きているのか? 

    (中略)

    ■ 仙台公演で矢沢が完全復活!

     実は、ツアー前に矢沢は『Rolling Stone Japan vol.08』のインタビューで、「喉も筋肉ですから、確実に衰えてきますよね」と語っていた。それまで出ていたキーが出なくなり、声が伸びなくなってきたことを自分でも感じていたらしいのだ。そして、70歳を過ぎて現役を続けることは、「大変っていうより面白い」と話した。さすがに70歳という年齢は、矢沢にとっても何が起こるかわからない未知の領域なのだろう。

     今のところ風邪やインフルエンザ、喉の病気といった情報はない。やはり、長年酷使してきた声帯が年齢とともに衰え、回復力が弱まっていることが考えられる。6日間の休養をとって開催された仙台公演では、矢沢の喉の調子はどうだっただろう? 男性ファン氏に仙台公演の模様を聞いた。

    「絶好調のときに比べると本調子ではないかもしれないけど、初日の富山公演よりはだんぜん良かったです。ただ、仙台公演はいつもより曲数が少なくて、オープニングの2曲も激しい曲ではなく、ミディアムナンバーに変えていました。アンコールも『止まらないHa~Ha~』の1曲だけだったので、できるだけ喉の負担を少なくしたんだと思います。ファンの間では、永ちゃんが入院したという噂や、いろんな憶測が飛び交ってましたから、仙台公演が開催されてファンはみんな安心したと思います。我々も50代になって体の無理が利かなくなってますけど、永ちゃんは70歳ですから回復力が弱くなっても仕方がないですよ」


    ☆続きはソースでご覧ください
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    https://news.livedoor.com/article/detail/17495193/

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