ビートルズ

    1: 名無しさん 2019/11/26(火) 20:41:43.09 ID:/epTzqXMa
    これってなろうじゃん

    【ポールマッカートニー『たまにはロックでも鳴らしてみるかぁ~』ポロロン →史上初のヘビメタを作曲www 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/11/11(月) 22:57:56.91 ID:IyowH18k9
    2019.11.11 月曜日
    ビートルズ、“Ob-La-Di, Ob-La-Da”を最も完璧なポップ・ソングとする研究結果が明らかに
    https://nme-jp.com/news/81274/

    Ob-La-Di, Ob-La-Da (Remastered 2009) [The Beatles]
    https://www.youtube.com/watch?v=_J9NpHKrKMw




    ザ・ビートルズは1968年発表の楽曲“Ob-La-Di, Ob-La-Da”がドイツのマックス・プランク研究所の研究者によって史上最も完璧なポップ・ソングであるとする研究結果が発表されている。

    研究者たちは1958年から1991年に発表された700曲に使用されている8万通りの異なるコード進行を対象に、機械を使ってその直前に使われているコードと比較していかに「驚きをもたらしているか」を点数化する実験を行ったという。

    その後、39人の被験者を対象に、歌詞やメロディーを取り除いた状態で30曲のコード進行を聴いてもらい、そのコードをいかに楽しめたかを点数化してもらったという。

    今回の研究では、被験者たちは次のコードを比較的予測できている時に驚きをもたらされやすいということが判明したという。

    また、楽曲の進行を予測できない状態の時には、音楽的な喜びと関連づいた脳の分野が活性化しやすいということも今回の研究で明らかになっている。

    マックス・プランク研究所の博士課程であるヴィンセント・チェンは英『タイムズ』紙に次のように語っている。「時系列の中でどんな順番でサウンドが鳴らされるかによって人間が音楽から喜びを感じるというのは非常に興味深いことです」

    「私たちに喜びをもたらす楽曲は、我々が次に来ると予測していることと、予測していなかったことからもたらされる驚きの絶妙なバランスを備えているのです」


    研究によってザ・ビートルズの“Ob-La-Di, Ob-La-Da”が最も「完璧」に近い楽曲であることが判明しているほか、ジェネシスの“Invisible Touch”とB・J・トーマスの“Hooked on a Feeling”がそれに続いている。

    また、ジャクソン5の“I Want You Back”やザ・ラーズの“There She Goes”、ヴァン・ヘイレンの“When It’s Love”、UB40の“Red Red Wine”も比較的高い数値を記録している。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/10/30(水) 22:41:45.39 ID:dWhpzXkE9
    ビートルズ主演映画『ハード・デイズ・ナイト』 全国の映画館で上映決定
    2019/10/29 13:01
    http://amass.jp/127415/

    ザ・ビートルズ(The Beatles)主演映画『ハード・デイズ・ナイト』。公開55周年を記念して全国各地の映画館で上映決定。

    以下はインフォメーションより

     今秋はアルバム『アビイ・ロード』の発売50周年、話題の映画『イエスタデイ』の公開など、ザ・ビートルズ関連情報が巷を賑わしています。そして、1964年に公開されて以来、いまだ音楽映画の傑作として語られるザ・ビートルズの主演映画作品『ハード・デイズ・ナイト』が公開55周年を記念して全国各地の映画館で上映されます。

     この映画の旧タイトルは『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』。タイトル通り、公開当時の館内ではスクリーンに向けて絶叫が飛び交い、映画の中の4人に突進して、スクリーンを破ってしまったというエピソードも残されています。撮影当時、メンバー全員が20代前半という若さゆえの爆発するような躍動感と珠玉のビートルズ・ナンバーは公開から半世紀以上が経つ今日でも色褪せることはありません。

     世界的な成功を手中に収める直前、ハードなスケジュールをあわただしくこなしていくザ・ビートルズの一昼夜をドキュメンタリー・タッチで描いた永遠の名作です。ぜひ、銀幕でご鑑賞ください。

    【上映情報】(10/29現在 随時更新されます)

    ■アップリンク渋谷 (東京)
    11月22日(金)~ 
    ■アップリンク吉祥寺
    11月22日(金)~
    ■上田映劇 
    11月26日(火)~12月8日(日)
    ■横浜シネマリン 
    12月21日(土)~
    ■ほとり座 富山市
    12月21日(土)~
    ■第七藝術劇場  
    12月21日(土)~
    ■宇都宮ヒカリ座 
    近日公開
    ■あまや座 那珂市
    近日公開
    ■名古屋シネマテーク
    近日公開
    ■シネマイーラ 静岡市
    近日公開
    ■高田世界館 上越市
    12月公開
    ■京都みなみ会館
    近日公開
    ■宮崎キネマ館 宮崎市
    近日公開
    ■神戸ビレッジセンター
    2020年1月11日(土)~24日(金)

    上映館情報は以下のURLのページで随時更新されます
    https://www.musiclifeclub.com/news/20191029_01.html
    no title


    【作品情報】
    公開55周年記念上映『ハード・デイズ・ナイト』
    製作: 1964年、イギリス・アメリカ 上映時間: 87分
    監督: リチャード・レスター
    音楽: ジョージ・マーティン
    出演:ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、パティ・ボイド他
    1965年アカデミー賞:脚本賞、編曲賞 (ジョージ・マーティン)ノミネート作品
    1965年英国アカデミー賞:新人賞 (ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ)ノミネート作品
    1965年グラミー賞:最優秀楽曲映画 (ジョン&ポール)ノミネート作品

    【ストーリー】
     常に熱狂的なファンに追いかけられながら、コンサート会場とホテルを移動して仕事をこなすザ・ビートルズ。今日も追いかけて来る熱狂的なファンの群を振り切り、列車に飛び乗るとポールの座席には、なぜかポールの祖父が座っていた。仕方なく行動を共にするが、祖父の悪戯でトラブルが続出。リンゴはそそのかされ、公開テレビ番組での収録があるにもかかわらず、カメラ片手に街に飛び出してしまう。本番まであと数十分、ジョン、ポール、ジョージの3人は、戻ってこないリンゴを探しに行く。本番まであとわずか、果たしてビートルズの4人は無事ライヴを行うことができるのか…。(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/10/13(日) 05:08:14.95 ID:iY0E4IPP9
    2019.10.12 土曜日
    ジョン・レノン、ビートルズで最も好きになれなかった楽曲が明らかに
    https://nme-jp.com/news/80021/

    Run For Your Life (Remastered 2009)
    https://www.youtube.com/watch?v=yzHXtxcIkg4




    ジョン・レノンは1970年のインタヴューでザ・ビートルズの苦手な曲を明かしている。

    10月9日はジョン・レノンにとって79回目の誕生日となっている。

    ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターはキャリアを通じて180を超える曲を作っており、ジョン・レノンが最も好きになれなかったのは『ラバー・ソウル』の最後に収録されている“Run For Your Life”だという。

    『メトロ』紙が指摘している通り、ジョン・レノンは1970年に米『ローリング・ストーン』誌に次のように語っている。「“Run For Your Life”を好きだったことはないね、途中で作るのをやめてしまった曲だから」

    この曲はエルヴィス・プレスリーの楽曲“Baby Let’s Play House”から「I’d rather see you dead, little girl, than to be with another man(他の男といるくらいだったら、死んでくれるほうがましだ)」の部分を引用しているという。

    「あやふやなんだけど、“Baby Let’s Play House”に影響されているんだよね」とジョン・レノンは語っている。「歌詞があるだろ、いくつかの曲から特定の歌詞を使うのが好きでね、だからそれを元に曲を作ったりもしたけど、重要な曲だとは思わないね」

    ザ・ビートルズは失われていたと考えられていた映像がウェールズで発見され、パンの容器の中で保管されていたことが明らかになっている。また一方、『アビイ・ロード』の後にアルバムを作ろうと話していたことが分かるテープも新たに発見されているという。

    このテープには、ビートルズの最後の日々にあった確執が収められており、ポール・マッカートニーはジョージ・ハリスンのソングライティングの才能を批判して「このアルバムまではジョージの曲はそこまでよくないと思っていたんだ」と語っている。ジョージ・ハリスンはそれに次のように応じている。「それは趣味の問題だよ。時間を経て、みんなも僕の曲を気に入ってくれるようになったわけだからね」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 名無しさん 2019/09/18(水) 12:06:08.08 ID:eTSY+Za/9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909180000217.html
    2019年9月18日

    元ビートルズのリンゴ・スターとポール・マッカートニーが、故ジョン・レノンの曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」をカバーすることが17日までに明らかになった。

    スターが自身のサイトで、10月25日発売の新たなアルバム「ワッツ・マイ・ネーム」に収められると発表した。

    カバーではスターが歌とドラム、マッカートニーがベースなどを担当。故ジョージ・ハリスン作曲の「ヒア・カムズ・ザ・サン」の一節も入っているといい、ビートルズの4人が“参加”するアルバムとなる。

    「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」はレノンが作曲。妻のオノ・ヨーコさんと共に制作し、亡くなった後の1984年に発売されたアルバム「ミルク・アンド・ハニー」に収録された。(共同)

    【”ポール”と”リンゴ”が故ジョン・レノンの曲『グロウ・オールド・ウィズ・ミー』カバー!! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/09/05(木) 00:19:41.63 ID:KbQOOMUc0
    解散後はっと…

    ジョン・レノン「イマジン!スタンバイミー!ウーマン!ハッピークリスマス!ヨーコ !」

    ジョージ・ハリスン「マイスウィートロード!セットオンユー!」

    ポール「…」

    【ワイ『ビートルズの名曲ほとんどポール作曲やん。すごいな~』】の続きを読む

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